爆走一歩手前日記
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2002年12月02日(月) 鍋爆発

いやほんと、ビックリしました。
でもちょっと誇張表現かもしれない、こむです。

ははは〜。
なんか、こんなテンション久しぶりッスねぇ。
この間の中間テストは、なんだかんだでちょっと勉強してたし。
テスト期間中の、ほら、無気力っつーの?やる気のなさ!!!
久しぶりッス。

今日帰りに、いつものように母が駅まで車で迎えに着てくれました。
と、
助手席に中国人が乗ってて、ビックリ。
いや別にその中国人が、チャイナ服着てて丸いつばの無い帽子かぶってて糸目で鼻の下にはなまずひげがあって喋ると語尾にアルがついていた、とかいうワケじゃないのですが。
普通の女の人でした。
でも、ほら、言葉の片言具合が、本物・・・・って感じでした。

昼ご飯は、昨日の鍋の残りを使った雑炊です。
コンロで煮立たせてたんですが、途中まではぐつぐつといい感じで。
ぶわっはぁあ!!!
ひゃぁ。
いきなりでした。まさに爆発。
出汁の半分が吹きこぼれて、飯台の上は汁の海・・・・。
ほんと一瞬の出来事でした。

昼ご飯も食べ終わり、ごきげんようも見たし、のんびり一休みです。
数学くらいは勉強しとかなきゃなぁ。
そう思いながら・・・熟睡。
肩のあたりに忍び寄る冷たさに、ふと目が覚める。
暗い。寒い。暗い。
はっ、まさかっっっ!!!
えっ!?うそ!!朝!?まじで!?晩ご飯食べたっけ!?げっ!!やば!!夜明け!?うそ!!ちょっと待って!?さむっ!!学校!?
と、思った。
パニック。
時計を見ると17:35(後で考えると18時だったかも)
直感的に夕方かも!!と思った。
ら、
どうでも良くなったので、また寝た。
テンションもおかしくなるはずだよねぇ。
母親がご飯に呼びに(起こしに)来て、ようやく早とちりだったことを知る。

ははは。
まだ4日もあるでよ。テスト。


こむ

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