| 2004年11月30日(火) |
一週間ぶりのテニス? |
と思いきや火曜日にもテニスしていたらしいので6日振りでしたテニス。 しかしその火曜日以降飲み会が三回あり暴飲暴食とは行かないモノの明らかに練習不足でした。やはり週一回では調子の維持すら難しいですね。
立ち上がりのミニラリーとボレーストロークでニューフォアの感覚は消え失せていることを発見、凹む。 それにボレーでの重要点も消えているらしく全く引き込みが出来ていない状態・・・ 参加者はドクターとじゃいあんそして俺の三人。 じゃいあんも仕事の疲れが残っていたらしく来るか来ないか悩んだ末の参加。俺も珍しく仮眠を取らず参加。前日の地震が睡眠を邪魔してくれたので誰もが完璧な状態ではなかったと思うけれど、プラス飲み会疲れがあったので寝たら終わりだと思い仮眠を取らずにとにかく目標は「絞る事」のみに集中し参加したレッスンでした。 こんな状態なので特別進展はなし。先週から感じている停滞感も消えずにただ打つのみ。結果的に体重は73キロだったのでウエイトのせいで動きや反応やショットが悪かったのではないことを確認、まだまだ谷は続くでしょう。
唯一発見があったのはサーブ。 一行に聞いたところ「ややスライスがかかっているらしい」「回転量が足りない」スピンサーブらしいです。 しかし本人の感覚としては、コースを狙う感覚が鋭くなること、引っかかる感じが心地いいこと、この二点のみだけでも十分な成果でしょう。 最後にゲームをしましたが、俺の最後のサービスゲームで(ブレークされ負けた)しつこく一行バックに狙い続けことごとくダブルバックにやられましたがサーブからの連携はつかめたしダブルフォールトは1回?だったはず。 ドクターサイドはほとんどポイントを取ったのでサーブの出来としては悪くないと思われます。その他はダッシュボレーともに評価すべきプレーはなかったですが。 来月の試合に向けて何とか頑張っていきましょう。 肘は終わり頃痛くなったので帰ってきてから薬を飲みました。 今朝は痛くないですが、もう一度投薬してもらいたいですね、無駄な診察とともに。
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