みなさん、コンニチハ!!
日々軟便に苦しむキルちゃんです。うふっ♪
昨日も今日もウンチゆるゆるです。
なんでこんなにゆるゆるなんでしょう??
キルちゃんおバカさんだから分かりませ―――ん!!あひゃひゃひゃ♪
それにしても・・・・・
私食べたらすぐ出ます!!
水道管です!!
よって、ほとんど太りません!!
151.8cm39キロの小さな身体で、毎日かなりの量をペロリと平らげます。
どの位食べてるか知りたい方は
こちら♪をご覧下さい。
もちろん、晩酌プラスご飯はお茶碗2杯です!!
今日はそんな私が今までに2回だけ経験した便秘のおはなしー。
あれは確か、私が高校1年生の夏休み。
その夏は、雨も少ない猛暑で、暑くて暑くて、ご飯など食べれる状態ではなかった。
しか〜〜し!!
腹は減る!!
よって、私のご飯は、米粒からアイスへと変化していった。
明日から、部活の合宿を控えたある夜。
数日前から、なんかお腹が痛いなぁ・・・・とは思っていたのだが
その痛みが、だんだん酷くなり始めていた!!
キル「どうしよう・・・・明日の合宿行けなかったら・・・・。」気分はどんどん弱気モード。
それに比例するかのように、お腹の痛みも感覚が短くなってきた。
キル「何か食べなくちゃ・・・・。練習厳しいから、体力つけなくちゃ・・・・・。
お母さ〜〜ん!!アイスぅ〜〜!!」「ご飯を食べなさい!!」という母の忠告を無視し、アイスを一口胃に入れた瞬間!!
やんごとなき激痛が私を襲った!!
キル「いたたたたたたた!!!!!!!」
母「ちょっとお姉ちゃん!!大丈夫なの??」あまりの痛みに返事もできず、いつの間にか気を失ってしまった私。
気が付くと、自分のベットに横になっていた。
母「ああ!!目が覚めたのね!!」
キル「・・・・うん・・・・喉渇いた・・・・。」
母「はいはい^^。お水飲みなさい^^。」お水を一口飲むと・・・・また激痛!!!
キル「ウギャ〜〜〜〜!!痛い!!!痛い!!!」私の悲鳴を聞きつけ、駆けつける妹達。
しかし、こいつら、駆けつける理由が違う!!
Y子「お姉ちゃん??大丈夫ぅ〜〜〜〜ぷっ」
T子「あははは^^苦しそうだねぇ〜〜〜〜ぷっ」
Y子「ああ〜〜、このアイス美味しいよぉ〜〜〜〜ぷっ」
T子「お姉ちゃんも食べるぅ〜〜〜〜??ぷっ」日頃の恨みか、わざわざアイスを目の前にちらつかせる妹達!!
でも、反論することさえできない可哀相な私・・・・。
母「あんた達!!お姉ちゃんを刺激するの止めなさい!!
元気になったら、どんな仕返しされるか分からないわよ!!」母のこの一言で、妹達は退散。
しかし、私のお腹は・・・・・。
母「これじゃダメね・・・。今お医者さん呼ぶわね・・・・。」医者嫌いの私だが、藁にも縋りたい思いだった。
キル「うん・・・・。お願いします・・・・。」それから、数十分後。
私の嫌いな医者がやって来た。
医者は私を診察し、そして特効薬を置いて帰っていった。
それは・・・・・
・・・・・・・・
イチジク浣腸・・・・・・。「夏バテによる消化不良」
これが診断の結果。
そして、イチジクさんは、母の手によって、私のアナルちゃんへ・・・・(涙)。
・・・※Θ♀ΠΣ§◆△□§▼Ξ■Ωω!!・・・
嗚呼、愛しのうんこちゃん!!
あなたが全て原因だったのねん♪出すものを全て出した私は、しっかりと妹達に仕返しし、
元気に合宿へと旅立ったのでした・・・・。