フォーリアの日記
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| 2026年09月22日(火) |
夫はリハビリの後薬を飲んだけれど、かなり長時間オフ |
今日は久しぶりに暑くなって真夏日になりました。 夫の酸素取入れ(?)の都合で冷房を掛けていても窓を開けているので温風が入ってきて、 それにも負けないように扇風機などで風を回しているので、どちらかと言うと寒いです。
朝は夫は今日は5時ごろ起きて、布パンツに履き替えてトイレに行きました。 それからもう起きているというのでそのまま居間へ行って座っていたのですが、 5時にマドパーを飲んでもらっても困るので何かと話しかけて引き伸ばしました。 そうしたらマドパーを飲む前に他の薬(漢方薬の大建中湯と便秘薬のモビコール)を飲んでいました。 それで時間を稼いだら私がまた寝ても、夫はマドパーを飲んだのは5時50分だそうです。 これくらいならぎりぎりセーフでしょうか。
朝食は薬を飲んで元気になった夫が卵にいろいろ入れてチンしてくれていました。 昨日の残りのサラダもドレッシングをたっぷりかけて(かけすぎ)出してありました。 あとはパンと牛乳を自分で出して、パンを焼いて食べるだけです。 ありがたくいただきました。
今日の午後のリハビリが1時からといつもより早いので、少し全体早めに移行してもいいかと思っていました。 朝2番目のマドパーは8時25分に飲んでもらいました。 これはしばらく元気だっだのですが、後からオフになって寝ていました。
昼には食べる前にマドパーを飲んでもらいました。 昼食は白飯で薄めた冷凍炒飯にブロッコリーとウインナーを添えました。 それは何とか食べました。 そのあとオンだったのですがあまりはっきりしないオンで、私がどんどん片づけをして掃除機も掛け始めたら、夫が掛けてくれました。
リハビリ担当者は暑い中来たので窓は閉めました。 今日は祝日なのでリハビリ担当者がいつもの人と違うのですが、 理学療法士の中の管理者なので、視点が少し違います。 なかなかこちらも考えさせられました。
そのあと午後のマドパーは3時に飲んだのですが、これがはっきり効きませんでした。 飲んだ時点ではまだ夫は「散歩に行こうか?彼岸花が咲いているかもしれない」などと言っていましたが、 「夕方涼しくなってから行こう。寝て疲れを取るのも大事」と言って私にも寝ることを勧めるので私も寝ましたが、 そのあとどんどんオフになり、結局どこにも出られなくなりました。
私は買い物に出るつもりでいましたが、夫が手のかかる状態になってしまったので出そこねました。 少し薬が効いてきたように見えたのは時間的にはもう切れるころで、 「買い物に行く」と言ったら夫も行くというので準備したのですが、 結局夫は行けなくて私一人で行きました。 遅くなったので夜のマドパーを飲んでもらってから行きました。
ヤオコーで珍しく「ナムルセット」をたくさん売っていたので買いたくなって買いました。 ビビンバができるように牛肉も買いました。 何かもっとすぐに食べられるものを買おうと思っていたけれど、意外と最初から作るようなものを買ってしまいました。 牛乳を飲めない夫のために豆乳も買って、野菜生活も買いました。
家に帰って早速牛肉を刻んでナムルも小さく切って、ご飯もチンして温めました。 我が家風ではそれらを炒め合わせて、石焼ビビンバのようにおこげを作って食べます。 帰ってきたときまだはっきりオンになっていなかった夫が、焦げ目がつき始めた頃来て炒め役を替わってくれました。 その間に食品トレイなどを洗ってくることができました。 買ってきたポテトサラダも出して、食べようとしたころは夫にもビールを継いだのですが、 そんなに食欲がないようで、夫はビビンバをほとんど食べませんでした。 ビールも開けた缶のうちかなりは私が飲みました。 昼に食べすぎたというほど食べていないのに、午後オフが長かったので消化しなかったのでしょうか?
夜寝る準備は早くしないとまたオフになるので頑張りました。 でもいったん退出してから和室でのんびりしていたらもう呼びに来ました。 この時は尿パッドを替えただけで寝てくれました。(本当に眠れているかはわからない)
明日の朝はゴミ置き場のシャッター開け当番なので忘れないようにしなくてはなりません。 夫が散髪してほしいというので手伝ってもらおうと、明日の昼頃娘を呼んであります。 ------------ 関係ないけれど、錠剤が残っているのを見つけて「カルボシステイン」と書いてあった夢を見ました。 夢の中では何の薬だか思い出さなかったのですが、起きているときには痰を切る薬だと覚えていました。 夫が痰が絡むみたいなので潜在意識であるといいなと思ったのでしょうか?
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