フォーリアの日記
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| 2026年04月01日(水) |
合唱練習に行った・夫は前半指揮をしたが後半オフになった |
今日は午前中は何とか雨が止んでいるかポツポツ落ちてくる程度で済んだのですが、 午後には本格的に降り出し、夜も止んでいません。
朝は薬のアラームが鳴る直前に起きたのですが、 それからトイレに行くか居間に行くか迷ってトイレに行ったら戻ってくる前にアラームが鳴りだしました。 戻ってアラームを止めてそれから居間へ出て行って着替えたりカーテンを開けたりしました。 夫はもう起きていて冷凍ブロッコリーを解凍していました。 すぐにマドパーを飲んでほしかったのですが、7時20分ごろまで飲みませんでした。
その後普通に朝食を食べ、10時の薬が効かなくなるので夫にあまり食べて欲しくなかったのですが、 夫は2枚目のパンを焼いて食べてしまいました。
今日は合唱の練習があるのでコミセンへ行くつもりで用意しました。 飲み物も二人分用意して、雨が降りそうなので傘をどうしようかと思いましたが、傘はやめました。 夫は音取りが必要ならいいるだろうとポータサウンド(電子楽器)を用意していました。
ちょうど出かけるときは雨はほぼ止んでいました。 夫は一旦マスクを取りに戻ったけれど、すぐに追いついてて来ました。 この時はまだ元気だったのでどんどん歩いて行きました。 コミセンへ行ってから電子楽器を広げて夫は指揮の席に着きました。 ラジオ体操をしているときに「緊急地震警報」が鳴りました。 体操をやめて、ドアを開けました。 体操中だったので自信の体感はなかったのですが、掛けてある服が少し揺れていました。 たいしたことがないようだったのでそのまま続けました。
コンコーネを2回歌ってから前半は「いのちの歌」の音取りをしました。 音取りの時は夫が指揮をしていて、あまりテンポは狂いませんでした。(他の人だと狂うという意味) でもだんだんオフになってくる雰囲気はありました。 10時のマドパーは効いてきていないようです。
「いのちの歌」が終わってから休憩になったら、夫は廊下に出でいました。 もう後半は歌う元気もなさそうで、廊下で聞いていると言っていました。
終わって帰るときはもう自分で上着も着られない、リュックも背負えない状態になっていました。 荷物の重さには耐えられるをうで、リュックも背負わせれば荷物も背負って、 手に電子楽器を持って歩くこともできるそうです。
同じ方向に帰る人が「荷物持とうか?」と待っていてくれましたが、夫が持って行きました。 せっかく待っていてくれたのに、私たちは買い物して帰ったので途中で分かれました。 帰りにはどんどん雨が降って来て(私はフードをかぶって夫は帽子をかぶっていたけれど)濡れてしまいました。
ウェルシアで卵を買って夫が選んだパンを買って帰りました。 昼食はそのパンを食べたので、あまり量はないので2時のマドパーは効くかもしれません。
そのあと2時のマドパーを飲んでから夫は寝ましたが、私は歯を磨いてから寝ました。 寝ている間にマドパーが効いてくればラッキーです。
夕方私は起きてパソコンで今度やるという曲を検索していました。 そうしたら夫が起きてきて、「夕食はどうする?」と言います。 私は冷凍の「メンチカツ」にすると言いました。 「何があるかわからないから早めに用意してよ」と夫は念を押して行きました。 そう言われて昨日いろいろ文句を言われたこともあり、6時前かが準備を始めました。 まずみそ汁を作って、その後に野菜を切りました。 水菜と合わせるのはキャベツの千切りがいいだろうと千切りにしました。 「あと5分でサラダ」という忙しさだとキャベツの千切りはしないだろうから、時間の余裕は大切です。
無事に夕食を食べて、夜はまた遅くなりそうではあります。
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