フォーリアの日記
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| 2018年01月22日(月) |
雪が積もった・パヴァロッティ追悼公演 |
今日は朝から怪しい天気で、昼頃からは雪になりました。
雪が積もるという警報のためか朝の電車は比較的すいていました。 特に今日じゃなくてもいい人は出かけないのでしょう。
今日は雪と風邪でキャンセルの人が多くて受付の仕事も暇で、先生も時間が空いて、 金曜日のように初めての事にオロオロするようなストレスのかかるようなことはなかったので、 二日間持ち越した緊張による筋肉痛が治ってきました。 これで今週一週間また大丈夫そうです。
帰りも定時の1時半には終わり、お昼を食べたころにはかなり雪は激しく降っていました。 でもまだ電車には雪の影響もなく、人出も少ないので空いていて、座って帰れました。
帰り道はまだ水気の多い柔らかい雪が積もっていて踏んで歩いてもそんなにストレスになりません。 これが凍ると歩くのにもう少し苦労します。 かなり降っているので、まだまだ積もりそうです。 夜半まで降るというので明日の朝までよりはましだと思いますが、 明日の朝が大変そうです。
明日は患者さんが入るのが12時からなので、出勤は9時半でいいそうです。 雪の影響がありそうなので、通常通り出て少し電車が遅れるぐらいでちょうどかもしれません。
------ 夜、昨日録画したビデオを見ました。 オペラ「アンドレア・シェニエ」を見ると長いので、 今日は後半のヴェローナの「パバロッティ没後10周年追悼公演」を見ました。 映像でところどころパヴァロッティが歌うところがでるのですが、 やっぱりパヴァロッティの声は特別ですね。 匹敵する歌手は当分出ないかもしれません。
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