武ニュースDiary

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| 2013年07月18日(木) |
ニュース少し(太平輪、CM調査) |
新宿駅という絶好のロケーションでエヴァーの大広告が出現したと情報がありながら、 いまだに行けておりません。1度はじかに見たいもの。
映画撮影は、マスコミ非公開で進められているようです。 順調に行ってくれればそれでよし。 小さなニュース記事を2つほど。
まず、中国経済網に載った、 大監督たち(ツイ・ハーク、、フォン・シャオガン、ホウ・シャオシエン、ジャン・ウェンといった人たち)の 映画が次々と進んでいるという記事の中に、ジョン・ウーの「太平輪」が。 かつて、というのがいつ頃のことかわからないのですが (カンヌとかしら、全然注目してなかったのでわからない)、 面白いなと思い。抱負が読み取れます。
(前略)キャスティングや資金の問題であわやお蔵入りだった「太平輪」が ついに7月6日、クランクインした。 ジョン・ウーはこの�狠羚颪離織ぅ織縫奪��瓩法�長年思いをかけてきた。 彼はこの映画をパニック文芸映画と定義し、かつてこう語った。
「現在に至るまで、我々はまだ1本の真の中国語大作も持てていない」。
チャン・イーモウの「生きる」だけが大作の構えを持っており、 これは時代背景の中での物語だった。
「今日、大作といえば、大軍が出てくればみんな大作だと思っている。 私の『赤壁』も同じ過ちを犯した。 脚本が比較的弱く、大場面に多くを割き、 ストーリーに濃厚なヒューマニズムが欠けていた。力不足だった……」
少し前暴露されたスケッチを見ると、チャン・ツーイーら6人の出演者は3組の恋人を演じるが、 作中にはジョン・ウーが得意とする戦争の大場面もある。 「生き延びるための苦闘、人間悲劇」などのような言葉もまた、 当然彼の野心の小さからぬことを暗示している。(後略) (精品购物指南より 2013.7.18)
次はどのCMの印象が一番強かったか、という台湾のアンケートです。
芸能人がいくつのCMに出演しているかは人気の象徴である。 ある市場調査会社がネット調査したところによると、 2013年第2シーズンのCMキャラクターとCMの印象をネット調査したところによると、 最近国内の航空会社の年間イメージ広告を撮影した、金城武が、 「最も印象に残った」イメージキャラクターのトップを獲得した。 また金鐘奨主演女優賞獲得の林依晨と最近ドラマ、CMで 引っ張りだこの郭雪芙が2位、3位に入り、互いに人気を譲らない。
有効回答数2664のこの調査で、金城武はたとえ台湾での作品が少なくとも、 最近国内の航空会社のために世界各地でイメージDMを撮影、 メディアの注目を惹き、報道されたことで、435票を獲得し、 その他の男女の人気スターを下して一躍1位となったものである。(後略) (中国時報より 2013.7.18)
BBS ネタバレDiary 23/30
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