| 2004年05月15日(土) |
うわははは。(笑うしかない) |
今日、囲碁教室でした。 脳が半分眠ってる状態で、かなり怪しいかったのですが、やはりぼろぼろでした。
しかも、アクシデント。
席亭のI先生に習っておられるTさんが、これから習いに行っていいですかと、電話をかけてこられ来られたのですが、I先生は今日はお休み。
で、私を教えてくださってるF先生が、その電話に出たらしく、とりあえずどうぞとTさんに来るようにお声を掛けられたのは良かったのですが、私が教室に着いた時には、すっかり、Tさんと私が互い戦で打つ事に話が出来上がっていたみたいで………。
ここまでで、あとは想像だけでもわかりますでしょう?(滝涙っ)
普通の状態でも、いきなりの展開にパニック起こす人間なのに、オマケに脳酸欠状態の私が、どれほどのパニックを起こしたか。
しかも、握らされて、最初に白番ですよ〜〜〜っ(T-T) バカみたいに、アテて抜くところを、抜き損ね。 この前後、一瞬記憶が飛んで、コウダテになってるような錯覚起こしたようで、抜けないと思い込んでしまったみたいです。
もう、その後は、やられ放題、石の取られ放題。 悲惨でした。
ま、いいや。 普通の状態じゃなかったし。 でも、相手の方は、きっとがっかりされたと思います。 F先生の落胆は、その比ではなかったと思います。 ごめんなさい。 でも、こんなものです、私の実力。
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