由佳子 関東在住 30代 ♀
シェーグレン症候群にて通院中
2005年3月遠距離恋愛を経て結婚
2006年10月長男出産
2009年4月ダンナ実家にて同居開始
2009年9月同居解消

 2005年11月02日(水) ...披露宴後の脱力感 

昨日、今日と人気ブログを一気に読破しました。
【実録】ネコ裁判  「ネコが訴えられました。」
くたばれバカ旦那!〜私が離婚を決めるまで
どちらも一日の記述が短くて、文章も読みやすく書いてあります。
ただ、アメブロの仕様なのか「次へ」ボタンがないので、更新順に読んでいくのがとても面倒でした。頑張って読んだけどさ。

さて、上記のブログを一気読みしようと思ったら、まとまった時間が必要です。
私はその「まとまった時間」を取ることが出来るくらいヒマです。

ヒマというか、何もする気にならないというか…

たいした準備もしなかったくせに、披露宴が終わったら気が抜けました。
気が緩んだせいか、久しぶりにU子への憎悪の感情がじくじくと滲み出してきました。
私という人間は、誰かを憎まずにはいられない性質なのかも知れません。U子のことがどうでもよくなったら、きっと次のターゲットを見つけるのでしょう。

昨日も今日も良い天気に恵まれたのに、胸がふさがるような不安感が消えません。
何も心配することなんかないのに、空を見上げることが出来ません。

寒くなってきたせいか、両手の指に紅斑が目立ってきました。
U子への感情も、消えない不安感も、披露宴後の脱力感と病気の相乗効果でしょう。
毎年毎年、秋から冬に変わる季節は気分が落ち込むのです。

昨日、彼がお義母さんから封筒を預かってきました。
今朝になって中身を見たら、「(彼)ちゃんの冬物代にしてください」と書かれたメモが入っていて、つい「あんたの息子はなんぼほど厚着するねん!」と声に出してツッコミを入れてしまったくらいの金額が同封してありました。

家計的には助かるし、ラッキー☆と思うのだけど…なんかこう…
とりあえず、披露宴のことも合わせてお礼の電話をしておきました。明日は彼もお休みだから、一緒に買い物へ行ってきます。


↑エンピツ投票ボタン



目次 過去 未来 My追加

Author:由佳子 Mail




template : SPICA