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2004年05月28日(金)
リアルのご主人様に出会った日






えっと・・・今回のぉ・・・ご主人様との初顔合わせが・・・・ぁ


スピードだったのには・・・理由がありまして・・・・・


親友花猫さんの協力があって実現したんですがぁ・・・・


どうも・・・・わたしの態度が・・・・おかしかったらしくって・・・・・


挙動不振・・っていうんですか?


ほら・・・逢ってから考える・・・とはいったものの


テキストを読んで・・・逮捕礼状を出されていたような?


まぁ・・自分でも、捕まるのは時間の問題っていうか・・・逮捕確定っていうか・・?


分かってたんだと思うにょ・・・(´Д`) =3 ハゥー


だから・・・まもたんを・・・思う自分をどうしたらいいんだろう・・・・


ていう思いと


このテキストをくれた人の奴隷になりたい・・・と思う自分と


実際に夏姫が奴隷になれるの?っていう不安と


逢ったはいいけど・・・こんな醜い女・・・奴隷に出来ないって思われる不安と


まだ・・・よくわからないのに・・明らかにSである人に逢う不安


すべてが・・・・どうしようの連続で頭の中が相当混乱していたらしい・・


その挙動不審ぶりに花猫さんが大喜びwww


いつも・・・挙動不審なのは花猫さんで、その様子を楽しく拝見していたから


この立場逆転の一生に一度あるかないかの動揺っぷりを


みるにみかねて?花猫さんが後押しをしてくれた


花猫「逢っておいで、ムギはあずかるから!」


って・・・


今まで夏姫の選ぶ相手に、首を縦に振ったことのない花猫さんが


いつになく・・・お姉さんっぷりを発揮して背中を押してくれたwww


強調しておきましょうか・・・いつになく!ですw


で・・・・その日は花猫さんの家に泊まることにして、初対面をすることにした


あまりの緊張に逢うことを断念しかけたりしながら過ごす半日


メールで・・・落ち着かせてあげるから電話しておいで


と言われても・・しゃべることが出来そうもないので却下


それでも時間は迫り来る・・・・・・・・


そして・・・・夏姫運命の瞬間を迎えるのです


先に駅に着いている・・・彼の元へ・・・・・


彼は駅前の円形の椅子に腰掛けていた


わたしは彼の横に座り・・・・どうしていいのかわからなかった


彼が・・・横を向き目があった・・・・


悪戯な瞳で微笑んだ・・・・


ど━━━━(゚Д゚)━━━━ん!!!


・・・・・・服従・・って言葉が頭をよぎった・・・・・


彼の言うままにタクシーに乗り込み、お酒を飲みに行くことになった


二人席の隔離された個室・・・・近距離戦となった・・・・


食べ物ものどにとおりそうもない・・・・飲み物も決められない


そんなわたしに、彼は言った


俺に付き合って同じものを、同じだけ飲むか?


うなづくことしかできなくて、言われるままに飲んだ


同じペースで飲むことが出来なくって


微妙に虚勢を張りながら・・・時に強い視線を感じながら


一生懸命自分のことを話した


そして・・・記憶はあいまいだけれど、奴隷になることを自分の口で言わされた


何度も・・・何度も・・こう聞かれた


「ご主人様の言うことは?」


何度も・・・・何度もこう答えた


「絶対服従」


そして足を開くように言われたが、妙に気恥ずかしくって出来なかった


そして、程よく酔っ払い、ホテルに行くことになった(っぽい)


もうろうとした意識の中気がつけばホテルの部屋に二人きり・・みたいな?


ちょっと酔ってたんで・・・ところどころ記憶が曖昧なんですけども


服を目の前で脱ぐように言われて


この辺から酔いが冷めた・・・・(でも記憶は曖昧w)


何度か断ってみたものの


「ご主人様の言うことは?」


この質問に、この醜く太った体を見ていただくはめになった


素直に言うことが聞けなかった・・・ということを理由に



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ごめんなさい・・・ごめんなさい・・

許してください・・許してください



と、繰り返し懇願し、ご主人様がトイレに行って


戻ってきて、きれいに掃除をするようにと言われた


そして、ご主人様の体にご奉仕させていただく許可を頂いた


それからご主人様の上に乗って・・・


この辺からまた・・・・記憶が・・・・・


途切れ途切れになってしまいました・・・


ご主人様を喜ばすようにと・・・言われるのに


自分が気持ちよくなってしまう・・・


ガマンしようと思って動きを止めると


下から激しく突き上げられる


こんなことをしているうちに・・・記憶が飛んでしまった


気がつけばバックから激しく突かれ


入り口の激しい圧迫感でまた許しを乞う自分がいた


そして、また気がつくと・・・ご主人様の太ももに


頭をのせ、ご主人様のモノを握りながら眠っていた


眠っているご主人様のお顔に何度も触り


あごやほほにキスを何度もさせていただいた・・・(勝手にだけどw)


この人が私のご主人様だと思うと、たまらなくいとおしく感じたから・・・へへっ


これが・・・最初のご主人様との思い出w


この後タクシーでご主人様に待ち合わせ場所まで送っていただいて


花猫さんの家に戻った・・・・





この日記を7/8(木)にご主人様に読んでいただいた
(書いたのが7/7七夕の日だったのでww)

すると・・・ご主人様はこんなかんじのことをおっしゃいました

なんだか変な気分だよw

自分と似たやり方をするヤツを

客観的に見ているような・・・ww



だそうですwww


それと・・・よく覚えてるなってww


これでも曖昧ながらも必死に思い出しながら書いたんですよwww


もっといろんなことあったし、しゃべったし・・・・


だからこの程度で驚かないで頂きたいけど


言葉を選んでしまうな・・

何か書かれるかわからないからなw



って言われちゃったので、プライベートなことなだけに


ご主人様にお聞きしながら書いたほうがいいのかな・・・w


事後承諾はだめですか?w