自分はアウトローだ そう認めて その経歴だからこそ出来る 新しいことに向かって 何か一歩踏み出す
当たり前の価値観ではなく 本当の幸せとは何か の問いに対する ひとつの答えのような 場所を作る
言葉にすると あまりにも抽象的だが 偶然出会った人と 自分との中に 偶然では片付けられない 相似形を見た
とても小さなことで ぐるぐると迷い 日々の中で 神経をすり減らして 精一杯になっていた自分に 大きな地図を見せられた
その地図には わたしが目指すべき場所の もっともっと 先までが描かれていて 辿り着いたらそれで 終わりではないのだ
10年20年経って 何処を目指しているか 終わりのかたちも含めて なんだかすごく ワクワクしている
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