そのカフェにはすごく聞き上手な店主がいてみんなが癒されて帰って行くと言うへえと窺い見るとその店主とは離れて暮らす友人でさもありなんと納得した夢そんな夢を見る程に珍しくストレスなコトがあったワケだが考え続けると事実以上に問題を太らせるだけなので自分にもまだそんな繊細な部分があったコトだけをよしとして友人にぶちまけたつもりでバランスし直したさあて余裕こいてないでそろそろ次の出店に向けて縫い始めないとだぞ