今のところは 内職が繋がっていて 暇を持て余す ということはないのだが いつ切れてもいいように 施設の代表と オリジナル商品について相談
遊んでいる高価な機械を 使っての何かや 毛糸の小物のように 一部の人しか 関われないようなものや 季節ものなど もっと先の展開 と思われる案もあったが
ともかく モノだけで成立し どんな遠い所へも 飛んでいけるような何か そして肝心の 障害者推しじゃなく という点でも 価値観が一致した
具体的にまず何をするかは 明かさないままだったが それでも 当面の材料費については 何ら問題なくオッケーが出たので ちょっとホッとした
最初の一歩は 仕事の能力に差があっても 全員の手が入り それでいて 個々の個性を反映できるもの 通年取り掛かれる という点も重要なポイントだ
まずは遊び感覚で ワイワイやってみたい 果たしてメンバーは どんな風に反応するだろうか 楽しみだな
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