冬瓜の中華スープ♪レシピ
中華くらげの和え物
松の実ごはん
白ワイン♪ワイン覚書
(ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ
シュール・リー 2004)
山手十番館のビスカウトと柿ピー2パック 月のモノ到来による鈍痛と睡魔と戦いながら、愛する皇子の為にジムへ行く。
久しぶりの皇子のレッスン、相変わらず指示出しが遅くてイライラするけどトークが面白い。
ミスも多いけど憎めない。
彼の人柄なんだろうなぁー。
皇子の冴え渡るギャグに、ギャルズ達がドカンドカン受けまくる。
そんな中、驚く光景に目を見張る。
いつもレッスンに参加している30代後半と見える女性がいるのだが、いつもいつもしかめっ面でまるで笑いを忘れた人かのように怖い顔の彼女が、今日は皇子のトークにギャルズと一緒になってドカンドカン笑っているではないか!
その上、レッスンの後生徒の送り出しの為出口で挨拶する皇子を独り占めにし、熱い視線と満面の笑みで蜜なトークを繰り広げている!
嗚呼、ギャルズにばかり気をとられて気付かなかった!!
目下の最大の敵は彼女かもしれない!
↑姑息な投票ボタン。押していただけると明日も飯炊き頑張れそー。本日の記録、38.6�圈�17%、ファイティングラッシュ60分。