| 2012年02月09日(木) |
言葉ではあらわせないこと |
書いてるのは日曜日(12日)の話。 昨日、ものすごく久々に(2010年の秋以来)よしもとばななの『どんぐり姉妹』を読み、 なんか忘れてたことを思い出すような気持ちになった。 まあ、そんなんばっかりだが 31日にむちゃくちゃ調子が悪くなり、好意に甘えて早退したら、風邪というより おばあちゃんが入院してたり!とか 人智を越えた、つながっているって思うことは、蝶々さんの影響だけでなく 結構たくさんある。 まあ私はすぐ他の人からよくない影響受けやすいし(最近特に)、調子悪いと 相変わらず、なんで嫌われちゃったんだろう、と悪いループにハマりがちだけど、 でも落ち着いてるときほどつよく思う そうじゃないって思う側面もたくさんあったのだ でもこれ、 言葉ではうまくあらわせないようなことなんだよね 自分で書いたこととはいえ、1月以降の読み返して、これは本当に思ったことだけど、 でもちがうんだよね。って冷静に思うことがある 白黒つけれるようなことじゃないってこと そしたら私は この気持ちを まったく悪意なんかないこのふわりとした、ちょっとした灯みたいなものが バカみたいだけど空間を伝わっていつか届きますようにって そんな風に思うしかないなあと インフルエンザがほとんど治って、痩せてちょっとシャープになって 勘も鋭く、野生に近くなったかんじで、つくづくそう思った。
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