日記

2011年08月27日(土)

スキマスイッチの「雫」という歌、かなりの佳曲。

飛べた頃の記憶は擦り傷のようには消えてくれない って、そんな気持ちだった?

時の濁流に押し流されたのは私なのかな。それとも?
なんて気持ちを換気させる

思い出は何も語らない すがりつくあてもない
残った涙はあと少し
きっと君には届かない
って
本当のことだと、そう思う。

でもそれって男の子の考え方だなあとも思う。

それにしても、獣の奏者エリンに最近ちょっとハマってるんですが、相当面白い。
ついDVD借りてしまった。
忘れてたことを思い出す。
そんな気持ちがかなりします。


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dona-chan