スキマスイッチの「雫」という歌、かなりの佳曲。
飛べた頃の記憶は擦り傷のようには消えてくれない って、そんな気持ちだった?
時の濁流に押し流されたのは私なのかな。それとも? なんて気持ちを換気させる
思い出は何も語らない すがりつくあてもない 残った涙はあと少し きっと君には届かない って 本当のことだと、そう思う。
でもそれって男の子の考え方だなあとも思う。
それにしても、獣の奏者エリンに最近ちょっとハマってるんですが、相当面白い。 ついDVD借りてしまった。 忘れてたことを思い出す。 そんな気持ちがかなりします。
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