日記

2006年06月30日(金) 疲弊

疲れすぎて夢見もサイアク
余裕なくていろんな人に頭に来る
極めつけのいちばんはあの子にアタマにきた
まあいつもそうだし今更のことだけど
あんまり儀礼的に接された感じがして
やっぱり私はその程度の存在だったのかなんて
勝手に思って勝手に落ち込んで
まあ向こうにとっても迷惑なハナシ?
もしかしてやさしい気持ちだった?
相変わらずぜんぜんわかんないし
でももう疲れた
失速した飛行機は下に落ちるだけだろうか
こんなにつらいのにまだ笑えるのは何故か
つらいとか思うことも自分に酔ってるだけとか言われるんだろうか?
希望なんてまたいつか来るだろうってことも
私はちゃんと知ってるけど
なんかどうでもよくなってきちゃった

さてこれからどうなるのか?


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dona-chan