ちょっと目が醒めるようなことがありやっぱり思い出とかって美化されるしそれでなくても私はすぐ逃避するし夢見ちゃうからそうじゃなくて現実をちゃんと見ることが必要だなあと思った。余震長すぎてヤバすぎ。でも再び理解した。甘い記憶は無くなった方が楽だろうか? とも考えるけどでもその考えはたぶん違う。その瞬間のどれもが、そのときに必要だったことなのだそしてこの次に私を待ち受けているのはなんだろうか?そう思ってどきどきしたりしている