毎日一喜一憂相手の機嫌に振り回されすごくいい時と最悪と思う瞬間の永遠のリピートでもいい時間を過ごせた日にはあの人のいい所を思って心があたたかくなるするりと変わるざらりとした砂の感触からシルクの手触りに胸の奥に光消えない光誤解や良くない想像でそれが消えたりしないようにそしていつかこの気持ちがいい風に伝わればいいのにとそんなことを考えている