日記

2004年06月22日(火) うれしそうな。

今回の兄夏ツアー。
大分初日・熊本二日目と観ていて、つくづく思ったことと言ったら。
なんだかすごくうれしそうだった気がした。フミヤくん。
うれしそうと言うか、ファンにやさしい感じがしたと言うか。
歌ってるときの笑った顔とか。
話す声とか。そういうの。すごく優しい気がした。

私は冬の初日は何度か言ったことがあるけれど、夏の初日は初めてだった
(と思う)ので、余計顕著にそう感じたのかもしれないが。
そう言えば、去年の冬の大阪初日のときもそうだった。
ああ、この人、すごい嬉しいんじゃない? 私たちの前で歌えるの。
なーんて。
そんなことを思ったのを思い出した。
それで、夏の初日によく行っている友人にそれを聞いてみたら、
「ああ、なんかそうかも。うれしそうと言うか楽しそうと言うか」
みたいなことを言っていたので、やっぱりそうなんだと思う。

さて、ここでこんなことを言うことも、まったく妄想ゲームの一環かとは
思うが。
ねえ、フミヤくん。わかってる?
そんな風にうれしそうだったり楽しそうだったりする表情を見るだけでも
アナタへの好きって気持ちが増したりね、するのです。
なーんてね。私もしょうがないなあ!いい年して。とも思うけどー。笑


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dona-chan