| 2003年11月14日(金) |
怒りのパワー。そして終わり良ければ? |
ものすごく仕事をした一週間。 検査入る入ると言っていて入らず。 もうさっさと入ってくれ! ってかんじ。 そしてあまりに忙しく、またも私は死の舞踏。(ハア?) まあ冗談はともかくとして、正気をなくすほど、死んだ方がマシでは!とか いう気持ちに取り付かれる。 そしてそのまま取り残される。 “飛べない鳥は 取り残されて♪”などという、イエローモンキーの“BURN” という曲のフレーズが頭をぐるぐると・・・なんて冗談言ってる場合じゃ なくてさ!
よくないってば!そういうの。 大体そんなことあるかー! なんで私がこんなことのために死ななきゃならないんじゃー! と怒りのパワーで仕事をするが、そんなときに私に話し掛けた人は・・・ さぞやイヤな気持ちになったことでしょう。ごめん!
そして本日の、ウチのパートT中さんの名言。 「T松さんの本当によくない所って・・・自分が仕事できないってことを 自覚してない所にありますよね。いつも思うんですけど」と。 パートさんにもそう思われるT松氏とは一体。 そして私もその意見には、大変激しく同意!
こんなこと言ってる私はきっと地獄に落ちるかもしれないが。 でもたまにはいいの! こうやって明日もがんばるの! と、自分を納得させつつ、花の金曜日のディナーへ、友人Tと移転したciao (という店)に行ったのだった。 鳥のパリパリ焼きすばらしい。辛子蓮根のサラダ仕立てもグウ。 名前覚えきれずに携帯にメモして帰ってきた“ベッレンダ プロセッコ ヴァルドビアーデネ ブリュ(ヴェネト)”という辛口スパークリングワイン 美味しい! その上マスターが、移転後初めての友人T、そして二度目の私にデザートを サービスしてくれてうれしい!美味しい!(なんかアズキ生クリームパイみたい なやつ。) ・・・ということで、終わり良ければすべて良し。(チャールズ風by大草原の 小さな家)ということ? だろうか?
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