日記

2003年07月20日(日) 夢見。

最近、イマイチ夢見が悪い。
しかも、大抵、朝一度起きて二度寝したときが悪い。と思う。

昨日の朝は、なんと支社長が登場し、しかも突然私の家に来ており、非常に
焦った調子で代理店さんのところに謝りに行かなきゃ!と言う。
しかも、私が日々苦悩させられている男性社員の人も呼ぶから、一緒に行け
と言う。
私は、自分は全然悪くないと思っているので、「嫌ですよ!絶対嫌です!」
と言ってるところで目が覚めた。
・・・なんとも嫌〜な気持ちの目覚めである。
思わず起きた瞬間、「最悪ーー!」と呟いたほどである。

今日もそうなのだ。
しかも二度寝と言うか、あまりの天気の悪さに外出する気にもならず、
優雅にお昼寝など、していたところ。

夢で、私はフミヤファンの友人数名を、なぜか家に呼んでいる。
たぶん、家で遊ぼう(という年でもないが)、という話になったんじゃないかと。
そして色々話したりしているのだが、なぜか一人、全然知らない人がいることに
気付く。
彼女もチェッカーズファン(あるいはフミヤファン)のようなのだが、どう
考えても私は知らない人で、その日来ていた友達が連れてきたようだった。
(ああ、○○ちゃんが連れてきたんだな〜)
などと呑気に構えていた私だが。

その友達のうちの一人に、私がその夢の中で、前々から私が着なくなった服を
あげると約束していたらしく(通常、現実世界では、あんまりそういうことは
しない私であるのだが)、
「ああ、これこれ。あげるって言ってたやつ。もらって行っていいよー」と、
彼女にそれを渡す私。
そしたら、しばらくして。
その、私にとって知らない人である彼女が、気付けばウチの押入れを勝手に
開けて、私の服を色々と出して見ているではないか。

私はびっくりして、
「ダメだよ、勝手に出したりしちゃ」
と言う。
そうすると彼女は、非常ーに不満そうな顔をする。
「えーだって私には?」とか言われ、
「申し訳ないけど、あなたにあげるものは私にはないよ」
と、冷たいかもしれないが、そんな風に言う私。
そこで皆が帰る時間になり、彼女は(案の定と言うべきか?)多少怒って
帰って行った。

うーむ。
これは何かの暗示だろうか。(と思わず夢占いみたいなこと言い出すヤツ。笑)

知らない人には気をつけろ。ということか。
・・・皆さん、どう思われます?(て言うか、そんなん気にするな!って感じか。笑)


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