日記

2001年12月20日(木) いくら語っても。

名古屋2日目の夜、私とmちゃんが朝の4時まで、兄・ステ氏・享氏・
チェッカーズへの愛(爆)について語っていたというのは、先に書いたが。

その話については、もう、どんなにたくさん話しても語り足りない部分
ではある。

私たちは、たぶん。
夜空にかがやく月を見れば兄を思い出して。時にはチェッカーズを思い出し。
夕日を見ても兄を思い出し。
透明に青い青い空を見れば兄のことを、時には尚ちゃんのことを思い出し。
山や緑を見れば尚ちゃんやユーちゃんを。
夜の街に出れば、何故だか享氏やステ氏を・・・って、その日常生活に
おける彼らの浸透度、密度の高さときたら、本当ーにはかりしれないモノ
があるから。まあ、皆が皆、そうじゃないかもしれないけどね!笑

でもその密度の高さって、結構仕方ないことなのかも。とも思う。
これほど長い間好きだったらね!笑 当たり前のことなのかも。って
思ったりもする。
まあ、全然関係ない人から見たら結構ヤバイのかも?しれないが。^^;
でも逆に、かなりスバラシイことなのかもしれないなあ。と、思ったりも
するのだった。笑


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dona-chan