名古屋2日目の夜、私とmちゃんが朝の4時まで、兄・ステ氏・享氏・ チェッカーズへの愛(爆)について語っていたというのは、先に書いたが。
その話については、もう、どんなにたくさん話しても語り足りない部分 ではある。
私たちは、たぶん。 夜空にかがやく月を見れば兄を思い出して。時にはチェッカーズを思い出し。 夕日を見ても兄を思い出し。 透明に青い青い空を見れば兄のことを、時には尚ちゃんのことを思い出し。 山や緑を見れば尚ちゃんやユーちゃんを。 夜の街に出れば、何故だか享氏やステ氏を・・・って、その日常生活に おける彼らの浸透度、密度の高さときたら、本当ーにはかりしれないモノ があるから。まあ、皆が皆、そうじゃないかもしれないけどね!笑
でもその密度の高さって、結構仕方ないことなのかも。とも思う。 これほど長い間好きだったらね!笑 当たり前のことなのかも。って 思ったりもする。 まあ、全然関係ない人から見たら結構ヤバイのかも?しれないが。^^; でも逆に、かなりスバラシイことなのかもしれないなあ。と、思ったりも するのだった。笑
|