13日の夜。フミヤライブ後の飲み会の後。 友人mちゃんと、ヤバい位酔っ払ってなければソノラ行こうぜ!って前から 言っていて、結局飲み会後、享氏がDJをしているというクラブ・六本木ソノラ に行ってみた。 私としては、初ソノラで結構ドキドキ。笑
行ってみたら、享氏、フツーにフロアで飲んでんだもん。 びっっくりした。笑
なんか、フツウに喋れてすごく良かった。 「享さん、私熊本から来ました〜!」とか言ったら、「嘘、マジ!?」と 満面の笑顔になった享氏と握手し、Tシャツにはサインまでいただき、 最高の時間をすごして帰ってきました。
そして明け方。 結局、ソノラが閉まる時間までいた我々は、6時20分頃までそこにいた のだが、ちょうど6時頃だったか、享氏がたまたま一人でソノラの外に 立ってたときがあり、私は解散の時からほぼ10年の間、もし享氏と 話す機会があったら絶対に伝えたい!って思ってたことを言ってきてしまった。
それは、『FINAL』のビデオで、いちばんラストにメンバー一人一人の解散に 関するコメントが入っていて、その享氏のコメントを見て、当時の私はもう すごく泣かされてしまって、そんな風に言ってくれるなら、もういいよ。 大丈夫。ツライけど許す!って思ったとか、そういうモノだったのだが。
まったく自己満足かもしれないし、享氏にしても、今更何を言ってるんだ 的なことだったかもしれないんだが。 でも私、言いながら途中で泣きそうになっちゃって、まったく何がなんだか、 うまく伝わったかかなりナゾ。って感じではあるのだが。 とにもかくにも、享氏、聞いてくれてありがとう。って感じだったのだった。 うれしかった。 そして、私が言ったことに対する享氏の返答は、たった一言、すごく切ない、 でもそれを聞けてよかった。ほっとしたって類のモノだった。 やっぱり享氏大好きだ。って思ってしまったのであったよ。
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