| 2008年04月21日(月) |
この物語はフィクションです10 |
色々考えたんだけどね。どうもにーさんより伴奏が間違ってるような感じがするのさ。 小節があわないのは、にーさんのデータがマイナスから始まってるからみたいだし。
にーさん「で、伴奏の方は確認したのですか?」
うむ。なにか微妙におかしな事になってた。からなおしてみたんだけど……なんかやっぱりラストがおかしいとおもうんだ。
にーさん「・・・・といわれても。俺はマスターの指示通りに歌っているだけですけど」
そこらへんはちょっと小技を効かせて自主的に歌い方を変えてみようとか。
にーさん「無理言わないでくださいよ。マスターが教えてくれないと歌えないんですから」
・・・・・よそ様の所のにーさんは自主的に数値変えたり、ちゃんと指示どうりに歌ってくれたりするのに。
にーさん「よそ様はよそ様。マスターはマスターです。というか何処をどうしたいんですか?」
なにその小学生をなだめる親みたいな台詞。 取りあえず、ラストは伴奏に合わせたい。ずれるのもありだと思うけどなにか違う感じがすする。 あとはどう修正していいか判らないんだけどー。
にーさん「まあ、ラストはさておき、マスターがおかしいと思うところをちまちまと好きなように直して行けばいいと思いますけれど」
うぬー・・・・。
取りあえず無調教にーさんの歌声。
これからもう少し頑張ってみる。
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