| 2008年04月20日(日) |
この物語はフィクションです9 |
ちょっとにーさん大変!
にーさん「・・・・今度はなんですか」
だからなんでそんな露骨に嫌な顔を。 あの早送りとか巻き戻しでしか動かなかった黄色い線、小節の真ん中とか、好きなところに移動できるんだね!
にーさん「・・・・・・・・・・・・・・・・・ええと。本当に今知ったんですか?」
うん。にーさんは早送りや巻き戻しで動かせっていったっしょ? でも結構それって面倒なんだよね。だからちゃんと取説読んで色々弄ってたら動いた。
にーさん「・・・・・色々いじっている時点でちゃんと読んだのかどうかあああああなんでもないです」
これでもう好きなところに好きなだけコピペし放題。今まで小節ごとだったけどこれで小節の途中に悩むことなく出来るよ!
にーさん「ということはもっとサクサク曲が作れるということですよね。俺がんばって歌いますから!」
・・・・・・・や。そんなきらきらされても。 まあベタうちで充分歌ってくれるんだけどさ。・・・・・にーさんのデータ、レンに歌わせたらズコー処の騒ぎじゃなかったし。ロボだよ。ロボ。機会があったらどこかにアップするかも。
・・・ともかく古時計、ちゃんと仕上げようか。
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