| 2008年04月16日(水) |
お仕事は楽し〜多分フィクション |
月曜日職場に行ったら、未着手はなくなっておりました。どうも社員がかたづけてくれたもよう。ふぉおさんの机の下に。
ふぉお「なんぢゃこりゃぁ!?」 社員「ごめん! でもこれ無理。なんとかできないかな」 ふぉお「件数増えたらまた怒られるー疑われるー・・・・次は暴れますよ」
早く帰りたいがために本気モードで仕事かたづけて怒られるなんて割に合わないし。 ぶつぶつ言いつつもお昼にダッツのアイスを買ってもらうことを条件に仕事開始。・・・・・ただ、件数上げないようにゆっくりやろうとしてもペースが狂うのでどうしてもいつものペースに戻るわけです。・・・・頭より手が覚えてるんだ。
社員「忙しいとこ悪いんだけどさ、型番が・・・って今手持ちである?」 ふぉお「そりゃ大量に。ほぼ私の専用機種ですから」 社員「・・・・主事が、これは簡単なんじゃないかって言うからやってもらおうかと思って」 ふぉお「・・・・何を根拠にそんなこと言い出すのか判りませんが、まだ私は疑われているわけですね・・・上等だ」
売られた喧嘩はきっちりかいます。一応仕事にはプライドもってやってるし。・・・というわけで、ふぉおさんの手持ちの修理品で絶対失敗するであろうもの(一見すると大丈夫に見えるけれど中で配線切れかけている物。テストして切れたら当然また組み立て直し。そしてケースは折れやすい)を進呈。 ちなみにそんないやらしいものだということは社員にも秘密。 ちょっと考えればふぉおさんしかやらない=他のパートさんは面倒くさいのを知っているから手を出さない。ということが判ると思うんだけど。
それが10時ぐらいの話。・・・・・・結局ふぉおさんが帰るまでに完成したという話はききませんでした。 その日きた物はその日のうちに仕上げろとかよくいってるのは誰だっけなー? おかしーなー?
さて、明日仕事に行くのがとても楽しみです(嬉々)
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