| 2008年04月15日(火) |
この物語はフィクションです8 |
にーさんの動画を見ていて、市場に 僕は君のファンだよ それも一番のファン 君をもっと知ることができたら嬉しいんだけど。 という着声DLが一番上にあってお茶を吹きました。・・・・・・・加地葵・・・恐ろしい子。 むしろ絶対音感を持つ加地君を魅了するにーさんが恐ろしいのか。 確かににーさんの歌は一拍目で振り返りたくなるけど。 ・・・・まあ、加地君、アロハシャツ着てレイ首にかけてタマネギと目薬とミントガムとそこらへんもってバイオリンの練習する香穂ちゃんに惚れたぐらいだからな・・・・(遠く)
ところでにーさん。オケの練習曲というか課題曲かもしれない「大きな古時計」なんだけどね。 ・・・・何故にこんなにシャープが付いてるのかな。
にーさん「といわれても。中途半端にあるよりミとシ以外黒鍵だと思えば、かえって楽だと思いますけど」
そういわれるとそうなんだけど。・・・・・・五線譜ならなにも考えないで音符置けばいいんだけどなー。途中でシャープとかフラットとかナチュラルが出てきても楽譜通りにおけば問題ないし。
にーさん「ただそうなると音符の種類をいちいち変えるのが面倒ですけれどね。ロールでしたら大体の長さ調節できますし」
・・・・・・・いっそキーボードを買って直接入力したいよ。あれなら長さとか弾いたとおりに入るんでしょ? だったら一気に打ち込みが楽になるんだけどなー。
にーさん「・・・・どうなんでしょう? さすがにそこまでは・・・・ですから勢いで密林に走らないでください(汗)」
・・・すみません。そこらへんに詳しい人いらっしゃいましたら教えてください。 初歩過ぎてDTM板すらのぞけません(彼方)
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