| 2008年03月05日(水) |
この物語はフィクションです2。 |
にーさん「あのー・・・・・マスター?」
ソソソソソラドソラ・・・なに?
にーさん「なにをやっているんですか・・・?」
みての通り、音符の打ち込みだけど・・・シドレシシシ・・・・。
にーさん「それって最初のフレーズと一緒、ですよね?」
うん。そうだね。一緒だねぇ?
にーさん「・・・・・・・コピペしたら早く、ないですか?」
・・・・・・・・・・・・はい?
にーさん「ですからコピペ。コピーアンドペーストです。ご存じ・・・・ですよね?」
それぐらい知ってらい。・・・・何その「もしかしたらそれも知らないんじゃないか」って表情は。
にーさん「いえ、マスターがときどき信じられないぐらい間抜けな・・・いえなんでもありませんってそれは俺のクッキーアンドクリームです〜〜〜」
てかコピペできるなら出来るともう少し早く言ってくれれば。 うあ凄い。一瞬でサビだよ。すごいなー。
にーさん「・・・・・。(言いたいことはあるがアイスを食べて封じ込めて)」
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