| 2007年09月23日(日) |
ネオフェスレポート第13回 |
さてラストのドラマはネオアン。本日はレインが参戦。そして情報提供者の人は紀章さん。老人が賢雄さん。 紀章さんガラ悪っ!(笑) そしてそんなガラが悪いのがものすごくに合うんだ、この人は。 そんな人からの匿名の脅迫たれ込みが合ったので、前回同様、カフェに向かうベルナール兄さん。 そこにいたのはレイン。財団が絡んでいるならば。とベルナールは事情を話しますものすごい早送りで。 テープやビデオの早送りの音、ありますね? まさにあの音そのものです。声優さんって凄いなと思った瞬間。
兄さん「ところで君の見た情報提供者はどんな人だったんだい?」 レイン「金髪で派手なシャツを着た柄の悪そうな男だったぞ」
ええ。確かに紀章さんの衣装はそんな衣装です(笑) それはともかく、そのガラの悪い情報提供者がいるという場所へ向かう二人。もちろん、代わりにいたのは村のおじいさん。曰く、情報提供者は財閥の人間に捕まってしまったという。 レインはすぐにでも助けに行く勢いだったのだけれど、それが嘘だと見抜く兄さんがかっこいい(笑) そこへ現れるタナトス。
レイン「ここはオレがなんとかするからあんたはその嘘つき爺さんと逃げてくれ」 賢雄さん「(台本に)書いてないだろそんなこと!」
思うのだけれど、この台本ってどうなってるんだろう(笑) ともかく兄さんが嘘つき爺さんを連れて舞台袖へ。また嘘つき爺さんと呼ばれて戻りかけたりもしましたが(笑)
こうして兄さんはなんとか取材に間に合い、罠に嵌めた情報提供者に「かっこいー」と言われてました(笑) というか、なにかベルナール兄さんが黒かっこよく見えるのは何のマジックだろう(笑)
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