| 2007年04月19日(木) |
ふり仰ぐ満開の桜 誰が名付けたのか夢しだれ |
仕事のシステムが代わり、毎日がハジメテ体験なので大変です。しかもふぉおさんは常勤なので、それを、その日にいない人に教えなければいけないので責任もそれなりにあったりするわけで。 ・・・・・一斉に違うことを聞かれてもふぉおさんは聖徳太子ではないので聞き分けられません。 てか、ふぉおさんのあとに入った年上後輩も同じ常勤なんだからそれをフォローしようとか考えてほしいと望むのはわがままですか、そうですか。
さて、幸村神社でとりあえずおみくじを引き、バスに戻る我々。とりあえず撮らねばと「風林火山」の旗をデジカメに収める熊野さん。 そしてバスの中でおみくじを開くと、ふぉおさん数年ぶりに大吉以外。半吉でした。熊野さんも半吉でした。どんな確率。とか思っていたらば。 ・・・・・・・・・内容がまるっきり一緒ってどういうことですか!(くわ!) こんなんでふぉおさんの長きにわたる大吉連続記録が破れたのか・・・・(遠く) 幸村君のことだから全部同じおみくじ内容なんだろうかとか思った。
その後はシメジ狩り(一株)お昼を食べたり(不調によりほとんど食えず)して、今度は枝垂れ桜と片栗の花を見に。
ふぉお「(舞一夜の)頼久イベント!」 熊野「ちょうど雨だしな」
上田城をあとにすると天気がちょっぴり怪しい感じに。まさに頼久イベントにはいい感じ。ふぉおさん達は萌の祝福を受けているので世界のあちこちに萌があるのです。
枝垂れ桜がものすごく綺麗でしたよ! ふぉおさん桜は枝垂れが一番好きなのですよ。もう散り際だったけれど。 ・・・・・片栗・・・・? ええまあちょぼちょぼとありましたけれど桜が絶景でございました。 いいんだ。頼久イベントだって片栗を見に行った訳じゃないし。
バスは路駐(・・・・。)だったので、近所のわんこ(姿は見えない)が大騒ぎしていたのがなんとも。帰るころには吠える声も疲れ切っているというか、もう何に対して吠えていたのか判らなくなっているというか。・・・・テンパってるわんこは好きです。
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