| 2007年03月28日(水) |
めぐり逢えたら 未来さえあげよう |
さて、原稿用紙に換算するとわずか40枚ちょっと(蓬莱的にはもっと多いと思っていた)の学院祭のレポートは一通り終わったわけですが、書き忘れていたことあれこれ。
生アフレコなのだけれど、肝心のリリと香穂子の邂合があったことをすっかり忘れておりました。あとは「合宿・LとR、同じ部屋で二人きり」・・・・・なんだろう・・・・こう書いてみても色っぽい方向に妄想できないのは。5分で喧嘩間違いなし。 むしろ責任者だせと慌てます。実際喧嘩してたし。
あと、コルだ2のコーナーで久遠さんが宮野君と内田さんのキャラを本気で勘違いしていたらしく綺羅さんに歌ってもらおうとしていたり、最終公演ははじけなきゃ。と誰かに教わった内田さんは綺羅のキャラ説明と加地君のキャラ説明そのまま使ってみたりしていて。・・・・・・結構見た目は渋そうな方なのに中身はかなりお茶目な方のようだ。宮野君に色々つきあうところを見ると結構ノリもよさそう。今後に期待♪
まだ他にも書き忘れていることがあるような気がするのだけれども、この続きは貴方の心の中でDVDで。
さて、全公演終了してから地元での遅い夕食を食べながら、どこかの獣のような人たちの会話。
能野「わかったよ。今回のDVD買うよ。もちろん眼鏡クインテットが収録されてるんだろ?」 蓬莱「それはどうだかしらないけどさー」 能野「ところでなぜか喉が痛いんだが」 蓬莱「・・・・それはあなたが叫びすぎていたから」
・・・もしもここを見ているのでしたらコーエーさん。眼鏡クインテットは収録してくれるとコーエー信者が増えると思うのですよ。 ただ、蓬莱さんとしては投げチューの方がいいとおもうですよ。 むしろ全てノーカットで収録をお願いしたい。ちなみに、「全て」と「ノーカット」はコーエー基準だと同じ意味ではない模様。
能野「てかなんでSSじゃないんだ・・・・」 蓬莱「前回紀章さんをまともに見られなかった人が何をいうか」 能野「紀章さんが引くほどガン見するか、恥ずかしいかのどちらかだな」
それにしても、一度SSの味を知ってしまうと物足りなく思えてしまう。ので次回はがんばってSS取ります(拳)
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