| 2006年08月16日(水) |
瑠璃色の空に 風が吹いて |
さて、会場から外に出ると綺麗なお月様が。残念ながら十六夜の月ではなく十八夜なのだけれど。・・・いいんだ、しげちに「十六夜の君」って言われたから。
ホテルへもどり、とりあえず靴と服を脱ぎ捨てラフすぎる姿に。こんな姿、熊野さん以外には見せられません。 コンビニで買った夕食というより夜食をだらだらと。前日に熊野さんがかったカマンベールが大変美味しくなっておりました。 じつは主食よりもゼリーやヨーグルトを大量に食べたかったのだけれど、後々怖いことになりそうだったので断念。
本当はどこかで食べたかったのだけれど近所にあるのが居酒屋ぐらい。・・・・魔女ドレスで居酒屋に入る勇気も気力もふぉおさんにはない。 なにしろ、サンダルのおかげでもうぐったり。基本的にふぉおさんはぺったんこの靴しか履かないのだけれど、今回履いていたサンダルはかかとが若干高くなっている物。・・・・まさかあの程度の高さで疲れるとは思わなかったよ。
足がかなり疲れていて、たぶん夜中に痙りそうな感じだったのでバスソルトを入れてよーくマッサージ。ちなみに、ちゃんと溶けきっていなかった上に、熊野さんが入るときもまだ浴槽に張り付いていた塩のかたまりがあった模様(笑)
翌日の予定を適当に決めつつ就寝。
さて翌朝。
熊野「・・・・夜中に足が痙った」
持つべきものは己の災いを引き受けてくれる友人だとおもった。あなたが対で本当によかった。
ということで日曜の朝といえば「お願いマイメロディ」よりによってウサミミ仮面大活躍の回でした(笑) で、今回の話で気が付いたこと。 ・マイメロは絶対ウサミミ仮面の正体知っている。 ・イケメンビームは人間にしか効かない。 ・ウサミミ仮面は水中でも呼吸も会話も出来る ・むしろ何につっこんでいいか判らない ・少なくとも朝ご飯を食べながらみるものではない
BGMが「おれはウサミミ仮面」・・・セリフ部分は相変わらず棒読みだけれど、結構ノリノリで歌ってるように思えるのだけれど。 ちなみに熊野さんは現在将臣よりもウサミミ仮面が好きだそうですv
そんなわけでウサミミ仮面でテンションをあげ、ホテルをチェックアウト。遙か祭二日目。ふぉお、押して参る。
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