| 2006年03月27日(月) |
朱に近づけば必ず赤し。 |
ふと九龍の登場キャラを眺めていたら・・・・忍者が! 忍者がいるよ!!! 別にいたところでへんなひとが大量にいるから不思議がる世界観でもないのだけれども名前がJADEってあなた。如月翡翠(@魔人にてふぉおさんが二番目に贔屓なキャラ)以外の誰だというのだね(笑) うあ・・・・浜田さんはもちろん、石田さんも出てるし、買ってしまいそうで恐いなー。
それはさておき、迷宮感想。 迷宮内の操作はなれるまでちょっとやりにくいけれどどのみち絆をあげるのに戦いは必須なのでどんどん敵に特攻していきましょう。 二週間平和な現代にいたらエナジードレイン食らったかのように皆レベルが1になっているのに遠くを見つめる。各耐性や付加まで消えてる上に囁きまで。さらにゆずが「お弁当」を忘れるなんて!
こっちにきた方々はカルチャーショックで真っ白になってしまったのかも知れないけれど、有川兄弟や望美ちゃんまでなぜ。 ・・・でも、この二週間、なにがあったかとても見てみたいと思うのはふぉおさんだけではあるまい。 九郎ちゃんが鉄の猪に轢かれかけたり、人の入った箱に斬りかかったり、有川家の家電が景さんの手により分解されまくったとか。食生活にも苦労してそう。お風呂とかもきっと楽しかったんだろうなー。 というか、まさか九郎ちゃんに「車に轢かれたらただじゃすまない」と怒られるとはおもわなんだ。
そんなわけで(?)戦闘中、技を使ったときのかけ声が変更されてます。恋の炎が翼ににならなくなっちゃったよ。
ちなみに、ひとまずあの派手な集団をつれて家に帰ったら有川家は父親の海外出張についてくから適当にやってなさい。という母親の置き手紙が。将臣は母親似だと思いました。 そんな有川家、蔵はあるし、温室もある。さらに十人分の布団まで。金持ちです。確実に。 ただね、有川両親はそれでいいけれど、お隣の春日さんちはいったいあの集団をどう見ているのかとても気になります(笑)
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