| 2006年03月23日(木) |
理を見て譲るは義なり |
熊野「世界の中心で鳥さんが好きだと叫びたい。声がかれるほど」
そんなわけでふぉおさんと熊野さんの間で浜田さんと鳥海さんがブーム。・・・・まずい。聖獣に手を出してしまいそうで恐い。
ふぉおさんの初鳥さんはパンツ番長だったりするので時間があったらペル罪をプレイし直そうかなとかちょっと思ってみたり。 というかこの人の声って鳥海名義より別名義の方をよく見かけるのはどうしたことか。
それはさておき遙CD二枚目ドラマ。設定としてはお持ち帰り後の八葉+でか龍と朔ちゃん。要するに迷宮の設定。 力一杯現代を楽しんでます。 携帯を持ってることにも驚いたけど使いこなしてるよ、この人達。というかあなたたち身分証明とかお金はどうしているの。もしかして全部有川家名義で家族割引? なにかもういろいろ力一杯つっこみたかった。むしろつっこまれることを待っている。 つかなんでヒノエ君はお台場にあるお店まで知ってるんだ(笑)
ちなみに、このドラマで一番の勇者は、望美ちゃんと朔ちゃんをナンパしようとした男だと思う。 月下氷刃食らう前に現れたゆずに感謝しなさい(笑)
さて、そのほかのトラックは、ヒノエ君、将臣、九郎ちゃん、景さん、てんてー、白龍の恋愛イベントっぽい物。 ここらはゲーム中のイベントなので省略。有川家の10人分の布団にはつっこみたいけど。
あ、でも一つだけ。
ヒノエ「秋の日のヴィオロンのためいきの身にしみてひたぶるにうら悲し」
和歌や漢詩に詳しいのは知ってたけど、まさかベルレーヌまで手を伸ばすとは。というか、これ、ふぉおさん的トラウマな詩だったりするのですが。
モニカ「二度目は許さないって言ったのに!」(ぶつっ)
という回避不可能究極無敵技を条件反射で思い出してしまうのですよ(がくぶる) ゲームでその画面が出てきたときは万が一強制終了されてもいいように即セーブしましたとも(学習した)
ラストは幻影の歌う迷宮の主題歌「思い出は時空の結晶」。 ・・・・いや・・・・だからあなた清盛でしょ? ゲーム中いまだに「???」でしか表記されてませんけど。
ということで明日ぐらいからプレイ日記かなー
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