| 2006年03月22日(水) |
類を同じくする物なり |
ふぉおさんが仕事を終えたのが5:14。家に着いたのが5:25。 時計がいかれていたのか、自転車アクセラレーターを使ったのか魔族の本領発揮で空間を渡ったのかは本人も分からないのだけれども、行くときはこんな短時間で辿り着かないんだけどなー。
そんなわけで運命の迷宮が手元にやってきました。メモリアルブックはネタバレだけれども相当萌えスチルがある模様。銀とかちもとか泰はもちろんあれなのだけれど、望美×ゆずスチルが激ツボ。望美ちゃんったらゆずを攻める気マンマンです。 ネオアンジェはコントローラー床にたたきつけ奇声を発するほどのことはなかったのだけれども迷宮はたぶんコントローラー壊すと思う(真顔) ・・・・・ちぇー。ふぉおさんの職場、ソニーの家電修理だったらよかったのになー。
プレイ日記は追々書くけれどもとりあえずCD感想の方をやっつけてしまいましょう。
「花篝のささやかな恋よ」(あっくん) 天玄武にあるまじき明るい感じの曲。というかあっくんらしからぬ高音。歌詞はもちろん切ないけれども。でも耳朶に触れる囁きの微熱が切なくてとか指先でたどる曲線のぬくもり愛しくてとかなんかエロくおもえるのですが。さすが熊野少年。
「紫陽花の残夢で逢いましょう」(弁慶さん) 歌詞カードの順番が次の曲の「秋化粧の心の花守に」と入れ替わっていたので一瞬びっくり。でか龍の声が聞こえるはずなのに流れてきたのは弁慶さんの声。
それはさておき、この曲は弁慶さん十六夜蜜月ルート。最後の選択肢の弁慶さんですな。ふぉおさん的には絶対に退きたくなかったのだけれど。むしろこの件に関しては弁慶さんを正座させて反省するまで説教をかましたい所存ですが、絶対途中でごまかしにかかりそうですこの人。・・・そして見事にごまかされそうです。望むところだ。 まあそこらへんに関しては追々あれするとして染めてはいけない 真っ白な天女の素肌 奪いましょう その苦しみもという歌詞があるのだけれど、区切るところを間違えるといきなり18禁な内容になるのは弁慶さんだからなのか。
「秋化粧の心の花守に」(ゆず、でか龍) ストーカーが二人。 いや歌としてはなんかかわいい感じで好きなのですけれども、この二人はどうしてもネタにしたくて仕方がないのです(爆) うしろ向きではないけれど何となく歌詞の感じが「じれっ隊」っぽいかなとかちょっとおもってみたり。
うん。でもね、神子って大人しく守られてる子じゃないと思う。
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