| 2006年03月11日(土) |
死が二人を別つとも。 |
そんなわけである種阿鼻叫喚のラブクエスチョンが終了すると、フィナーレ。 キャストの方々の挨拶です。 その中でも愉快だったものを。
じゅんじゅん「楽屋で伊藤君のお子さんに会ったので『大物になれよ』といったら『おまえがな』といわれました」
そこへ土下座するイトケン(笑) ちなみに、昨日、イトケンが生き残った人にプレゼントを配るため二階の扉を開けたら、席にお子さんが座ってたそうで(笑)
鳥海「昨夜は伊藤君や福山君とネオロマンスな夜を過ごしまして」
どんな夜だったのか詳しく聞かせてください。リアルのそっち関係にはあまり興味はありませんがとても気になります(真顔) まあ本当は「アラモードな夜」といいたかったらしいのだけれど・・・まあそれもよく意味は判りませんが。
小野「色々いいたいことはありますが・・・(出演者に出されるお弁当の)和風弁当は僕も食べてません。鳥海さんが森川さんにメールでそう聞いた。ということをいっただけです」 浜田「え、そうなの?」←後輩の小野くんに「和風弁当はうまい」ということを教わり悔しかったらしい(笑)
小野「それと、ジャケットのわきが濡れてます」
そこで土下座をする浪川だいちゃん。実はラブクエスチョンの時にだいちゃんが着てたのですね。実は相当緊張していたのかも。
小野「まさかここで追い剥ぎに遭うとは思いませんでした。・・・・・それと、鳥海さん、福山さん、伊藤さんもこれ着てましたよね」
土下座する三人。なんだこの舞台。暴露大会か(笑) というかばきばきに緊張してるわりには結構いいたいほうだい(笑) そして。
大川「すいません。和風弁当の最後の一個を食べたのは僕です」
土下座が飛び交う舞台。 何処までネタなのか分からないけれど見ていて楽しかった(笑) 先輩後輩事務所の力関係を考えると余計に(爆)
和彦「さっき、わきでスタッフが今度からは弁当は全部和風にするといってました」
まだ引っ張るか(笑) ちなみに、和彦さんは一番年長さんではなくてほっとしていた模様。一番年長さんは田中さんで、賢雄さんが珍しくいじられてました(笑)
私市「ティムカからのお願いです。家に帰るまでがネオロマンスですので、気をつけて帰ってくださいね」
ってことは、家に帰るまでマックスボルテージでいろと。上等だ。 ふぉおさん達は地元に戻ってから夕飯を食べにいくつもりなのでマックスボルテージで注文してやろう。 ・・・・・・・・・・・というか多分針が振り切れてると思う。
そんな感じで大変楽しゅうございました。 やっぱりなんでも生がいいですな、うん。
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