| 2005年11月11日(金) |
文だな。読まれるか、神子殿。 |
ふぉおさんのお仕事は家電の梱包です。その後、出荷になるので伝票にはお客様情報が名前から住所から電話番号から色々とあるわけで個人情報の取り扱いには注意するよう言われています。 とはいえ、毎日結構な数をこなすので実際の所そんなところまでは見る必要もないし見てもいないのですが・・・・・さすがにうっかり目に入ったお客様のお名前が井上和彦だったときはビックリして製品を取り落とすところでした。
・・・ほ・・・・本人かな。本人だったらどうしよう。ご本人だってまさかこんな所にストーカーがいるとは思ってないだろうから普通に名前を使うかもしれないし。 ・・・・・一都八県の製品が来るので完全に否定できないのが妙につらいですな。期待しちゃうぢゃん(笑) 付属品にメディアカードかテープがついてたら多分コピーしてた。・・・残念。
さて、話は変わって上記タイトルが現在熊野から送られたメールの着声。ちもです。いきなり着信があると結構怖いです。 携帯を外に出してればまだいいのだけれど、カバンの中とかに入れたまま一人で更衣室で着替えてたりすると結構ドキドキ☆
それにしてもちもの全く敬ってないような敬語とか銀のそれはそれはもう愛おしそうな「はい」という発音がものすごく好きだと言うことを今、気がつきました。ちなみに熊野は「こんにちは」だそうで。多分ここら辺二人で語るともの凄いことになりそうです。本当に平泉に行きかねん。 ・・・・とりあえず、来月鎌倉に行ってきます。
んで。今さらですが「ちも」の本名は知盛です。と・も・も・り。 さんざん「ちも」と呼んでいたおかげで一瞬名前が思い出せなくてうっかり「ともまさ」と打ち込んでしまいました。初期変換はもちろん「友雅」・・・・そりゃね、この人も好きなんだけどさ、やっぱり望美と一緒にいたらまずいと思うのですよ。 ・・・・というかどうして「ちも」と呼んでいるのか思い出せふぉおさん。
えー・・・そんなわけでがんばってます(何を?)
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