徒然電波日記
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2005年09月04日(日) 発売日まであと18日

ふぉおさんがよく買う紅茶屋さんであるレピシエが緑碧茶園と完全に併合しまして9/1にルピシアという名前に変わったわけです。
そんなことはもちろん知っていて、すでに紅茶を買いに行ってサンプルやカタログをもらってきたわけですが・・・そうか・・・・品番もすっかり変わるんだよな・・・・。
・・・・・・・・・・さて、レピシエ、緑碧茶園時代の品番、名前、値段、味を入力してあるデータベースはどうしようかなー(遠く)
というか完全に作り直しだなー・・・こりゃ(虚)

そんなわけで弁慶。お前その石どっから持ってきた。
思わずそうつっこまずにはいられなかった「義経」第35回。いや毎回ツッコミ所は沢山あるんだけど。
とりあえず、ふぉおさんはあまり海戦術に詳しくはないのだけれども、船には常にあれぐらいの石(というか岩だよな)をつんでるんでしょうか。教えてヒノエ君。
ヒノエ君と言えば、熊野水軍が登場してくれたので小躍り。でも湛増がいないので地団駄。この人達本当に海賊っぽくて最高(笑)

それはさておき、ちもがかっこよかったですなー。うっとりするような状況ではないのだけれどやっぱり凄みにぞくぞく来るわけで。ただ萌と呼ぶにはつらい。・・・何だろう・・・・これが恋という物かしら?(蹴)
義経が相手じゃちょっとあれだけど、ふぉおさんはこの人とは命を賭けて戦ってもいいと思った。遙3のちもの気持ちがちょっと分かったよ!!!!

・・・明子とのやりとりが切なかった。この夫婦は本当にらぶらぶなんだよなー。
ただ、明子はあの後、助けられるのかな。で、錨を抱えて「あぁ・・・いい天気だ」とかいいながら(注:言ってません)海に飛び込んだちもは奥州に流れ着くと(おい)

・・・・というかさ・・・・・あっくんが居ないこともあれだったんだけど・・・・教経もいないんだよなーとかいまさら思ってみる。いや別に二人抱えて無理心中(違)が見たかった訳じゃないし、見せ場もこれぐらいしかないから仕方ないんだけどさ。

そういえば宗盛は最後までヘッポコでした。部下に海へつきおとされてたし。それでこそ宗盛(びっと親指を立て)


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七樹ふぉお [blog]