| 2005年06月13日(月) |
何処かの黒犬はメロンの皮まで食べます。 |
うっかり熊野さんの家に行くと夕食の準備を手伝わされると言う罠にはまる今日この頃いかがお過ごしでしょう。 ・・・・まあね、手の傷だって染みない程度には治ってるし、作った分はちゃんとお裾分けしてもらったからいいんだけど。 ただね、自分の家ではろくに作らない人間に手伝わさせるというのはある意味勇気ある行動だと思うのだけれどどうだろう。 己の不器用さを思い知ったよ(遠く)
そんなわけで週間高木通信。話そのものは原作なのだけれど、改めてみてみるといろいろとものすごい無茶だなと思ってみたり。とはいえメインは高木君のとほほっぷりなのでどうでもいいんですが。
一応、小学生に「冴えないポロシャツの彼」とか言われちゃうようなこんなにかわいい刑事さんの存在は許されるんですか!? とはいえ誰が許さなくともふぉおさんは許しますが。むしろ高木君に捕まえて貰えるなら冤罪の一つや二つ喜んでかぶりますとも。取り調べがシラトリンだったら有ること無いこと全てげろってしまいましょう。そして会話をものすごく長引かせますよ(拳)
それはさておき、奪われたブローチの確認を美和ちゃんに確認してもらう高木君。壁の影からのぞいている姿がとてもとてもかわいいですね。 ・・・・まあ、結局高木君の買おうと思っていたブローチはあれだったわけなのだけれど。無駄な出費を抑えられたので高木君は犯人に感謝すべきだと思います(爆) ・・・美和ちゃんは最後まで高木君が自分へのプレゼントを選んだことすら気がつかないけどね(遠く)
ただ、仮に、本当に美和ちゃんが欲しがっていた物だった場合、一体どういう経路をえて美和ちゃんの手元に届くのかがとても気になってみたり。高木君が根性で職権乱用でなんとかするかシラトリンがそれを妨害するか。・・・後者だな(爆)
ところで、スネ夫のママ高山みなみちゃんが原作者の青山氏に逆プロポーズしたんだから、美和ちゃんが高木君に逆プロポーズしてもいいよねぇ? というかそうしないと絶対あの二人先に進まないと思う。・・・・・・それが楽しいんだけど(爆)
|