徒然電波日記
日々色々受信中

2005年06月12日(日) 身体を張って(以下略)

先日某番組で久々に某801さん(全国の矢追さん、すいません)を見かけ懐かしく思いました。
この手の番組ってバカっぽくて好きなんです。最近ものすごく少なくなってきてますが。というかいろいろあれな人も結構出てらっしゃってふぉおさん大喜び。どうしてこの人達ってこんな愉快なこと考えつくんだろう。
基本的に超常現象の類は今のところふぉおさん的に否定できる要因がないので否定しません。むしろあって欲しいのだけれど。願わくばカエル型宇宙人(赤)とかトカゲ型宇宙人トカとは是非遭遇させてくれ(真顔)
とはいえ、彼らの説を信じる気にもならないけれど。でも全てプラズマで片づけようとする何処かの教授よりは好きだな。

そんなわけで、さきほど愛用の耐熱ガラスのティーポットを握り割ったふぉおさんです。・・・いや何時かはやるとは思ってたんだ。
そんなことをおもっていると、みるみるうちに右の掌が真っ赤に染まっていくわけです。人間って面白いですな。怪我とかしても意外と冷静なのですよ。むしろ、血に染まる掌を見てネタが出来たと喜んでいる辺りもうどうしようもないというか。

とりあえず水で洗い流してみると四カ所ざっくりやっていたことが判明。・・・なのだけれどすぐに血は止まったので一安心。
これは傷口を心臓の上に持ってきていたとか、お湯を使うと軽い怪我なら治りやすいとかそういう条件が重なったためであろうと思われ。決してどろどろ血液だからすぐ止まったわけじゃないですから(泣きダッシュ)
しかし手が絆創膏だらけだとキーボードは打ちにくいですな(遠く)
こんな時こそあこがれの水絆創膏の出番なのに、一体どこにしまったんだろう。

ティーポットそのものは100均で買ったものなので悔しくはないからいいんだけど。半年以上毎日使ってれば充分元を取ったといえるだろうし。
プラスチック部分がお茶色に染まることを除けば結構使い勝手が良かったのでまた同じものを購入。わざわざそのために外出しましたよぷち引きこもりのふぉおさんが。・・・ついでだからミルフィーユも買って帰ったけどさ。
新しいティーポットだから新しいお茶の袋だって開けちゃうもんね!!

でも多分また割るので乞うご期待(おい)


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七樹ふぉお [blog]