| 2005年05月05日(木) |
ごめんなさい。子供の日トップはありません。 |
PS2ご購入おめでとうございます(笑) そう言えばPS用のソフトでタクティとそれそっくりのファイナルファンタジータクティクスがありますけどプレイします?<激私信
さて結構楽しみにしていた「ナルニア国」の映画が実はディズ○ーだと判った瞬間見る気が失せる不思議。いや某海賊映画みたいなオリジナルなら別にいいんだけど。 もともと画像化は不可能なものだから脚本もものすごくめちゃくちゃだろうし。だったらいっそディ○ニーお得意のパクリの方がましのような気がしてなりません。 でもって日本語吹き替え版は、吹き替えはもちろん元々演技ですらへたくそなアイドル系かお笑い系の芸能人が売名行為でやるんだろうなーとか。「ヴァン・ヘルシング」吹き替え版の酷評なんか無視だろうし。 ・・・・アスラン様がそんなのだったらキャスティングした人を呪います(真顔)
そんなわけで、マ王通信。こりゃ完全にオリジナルですな。悪役声の松本さんがすばらしいけど(嬉) で・・・・プー・・・賊が来てもぐーすか寝ている君はそれでも軍人か・・・とはいえ最終的には剣を振り回していたのでまあいいか。かわいいし。 そう言えば、魔法シーンを久々に見た気がするのは気のせいですか。一応魔法の国のお話なのにほとんど出てこないけど。そもそも魔法使うのってプーだけ? ユーリはまあさておき。 ・・・・・・・・・自分で書いておいてなぜか心が痛いよママン・・・・(遠く) うん、がんばってスレのファンサイトらしくするよ。
今回もユーリのすべりっぷりが痛いお話でした。ただそのおかげで凄むグウェンダルを見ることが出来たので問題なし。基本的にこの人ってアニシナ様とかかわいいものが関わらないと渋系のかっこいい人。アニシナ様のことを想い、汗だくのグウェンダルはものすごくかわいかったけど。 ただ「君子危うきに近寄らず」といっていたけれども・・・グウェンダルが近寄らないようにしても「危うき」の方からちかずいてくるような・・・・。
さて、ギュンギュン。大好きなユーリの側にいたいのも関わらず緊箍児というか呪いのサークレットを装備してしまい側に寄れないという相変わらずドタバタ役。さて、あれはなにかの伏線になるのか。 不憫なんだけれども・・・・まあギュンギュンだしね(遠く)
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