| 2005年05月04日(水) |
♪甘くて酸っぱい電光石火の恋♪ |
・・・・・・・・・・・これを書いているただ今AM2:00。でんこちゃんに怒られるため部屋の電気を消して書き物をしていたのだけれども・・・いきなりベランダ側の窓が開く音がしてビックリ。多分ここ最近で一番ビックリしました。だって絶対開くはずないもの。開くとすれば泥棒さんとかそこらへんの仕業。 とっさに近くにあったものを掴み、窓を見れば・・・・・知らないにゃんこの顔が。・・・・しばし見つめ合う二人。 我に返って威嚇したのはふぉおさんが先。退散する猫。 ・・・・あぶないあぶない。うっかり恋に落ちるとこだった(汗拭い) ちなみに手に握っていたのは千枚通し。殺る気まんまんですか、ふぉおさん。 でもこれが本当に泥棒とかそこらだったら正当防衛が適応されるようねぇ? ほら、ふぉおさん一応12歳のかよわい(謎の打撃音)
・・・しかし・・・・風を入れるために窓を細く開けておいたとはいえ、まさか猫に窓が開けられるとは・・・・。
さてミンスト。ようやくラファエルを仲間にしたので小剣もたせて戦っているのだけれども「電光石火」をちっとも閃きやがりません。・・・・その技を使いたいがばかりに元々大剣使いの彼に小剣を持たせていると言うのに。さすがは保志キャラ。ふぉおさんの期待を裏切りません。 ・・・あまり技を閃かないなら火術法の「火の鳥」覚えさせてしまいそうだ。ラファエルになにをさせたいのかなんて聞いちゃいや。
そういえば、彼をパーティに入れるときに始まるイベントのセリフ
ラファエル「わたしに出来るんでしょうか」
・・・・永泉さんがいるよ。
もっとも、直後ハインリヒに「馬鹿者。何が何でもやれ」とか言われても凹まないあたり、ちょっと前向きの模様。
とりあえず他のキャラはほぼ初期の頃から一緒にいるのでそれなりに鍛え上げているのだけれどラファエル君はHPですらまだ300台なので、フリーバトルでがんがん鍛えましょう。 ・・・・・というか、もう終盤戦だからろくにイベント無いけどね。
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