| 2005年02月06日(日) |
久からずして亡じにし者ども也。 |
先日本屋で「六韜三略(りくとうさんりゃく)」を探していたのだけれども、どうしてもタイトルが思い出せず、ようやく思い浮かんだのが「正山小種(ラプサンスーチョン)」。 それ紅茶の名前ですから。・・・全然似てないぢゃん。
さて日本秘密結社の番組に番宣兼ねて松平健が出ていたのですが、「男が男に惚れるというか・・・」と言うコメントが。 「義経」はそういう話ですか。きゃっほう!!! ・・・・と一瞬でも思ってしまった自分がちょっといや。松平さんだってそう言う意味で言った訳じゃないだろうし。 ふぉおさんは本当にノーマルカプの方が好きです。弁慶×ヒノエよりは弁慶vsヒノエの方が好きだし。<その例えもどうか ・・・・・・ただヒロインが気に入らないといっそ野郎とくっついてくれ。と思うこともなきにしもあらず。あのゲームとかあのゲームとか。
・・・・・・まったく関係ないけれどホモ同人には憎悪すらしてるのに百合同人は問題ないという殿方がいまいち理解できません。
それはさておき、本日の「義経」弁慶・恋に落ちる。の巻。先週五条大橋で出会ってしまった二人。 弁慶が弁慶が弁慶が弁慶が弁慶が!!!!!!!!!!!!(がんがんがんがん) 上の文章を打ち込んだらえーとっくに「「が」の連続」とか怒られたりしたのだけれど余計なお世話です。 桜の散る中長刀を振り回す弁慶。ううううううううう(ごろんごろんごろん) 泣き所を打たれ転げる姿もとてもらぶ。その後寺に帰った弁慶がなんだかものすごくかわいく見えるのはどうしてだろう。あの符抜けた表情は恋。食事も喉に通らないぐらいだし(違)
ちなみにタッキーのワイヤーアクションはつっこむべきか笑うべきかいまいちよく分からないあたりなんというか。間違っても「すごい」とは思えない(正直) ・・・・牛若は好きなんだけどどーも(強制終了) ところで、何でわざわざ笛を吹きながら歩いてたんだろうこの人。
そう言えばやっと静ちゃんが出てきましたが・・・なんかものすごく影が薄く思えるのは気のせいではないはず・・・。
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