えー・・・・北海道旅行記の途中ですが・・・・・コナンよりもこっちの感想をアップ。もしかしたら爪を怪我したどなたかが期待してくれてるかも知れませんし(謎笑)お大事にですー。 コナンの高木不在は声の方の高木さんがぼちぼち舞台で忙しいからであろうと勝手に納得。セリフ覚えにゃならんもんなー。
ということで何かもうつっこむ気力がなくなるぐらいのお子様パワー炸裂の水戸黄門。ホームアローンを思い出すとは熊野の弁。 ・・・・・・・・・・・お子様の演技が非常にむかつくのですけどー(爆) ちなみに「ちびっこ」は放送禁止用語スレスレの模様。というかなんでも放送禁止にすればいいってもんじゃないと思うのだけれども。結局どう言い換えたところで意味は同じなんだし。「総理大臣・小泉純一郎」とか「ブッシュ大統領」とかは不快感を与えるから放送禁止にするとかならともかく。 しかもそう言うことを言い出すほとんどがその関係者(?)ではなくおせっかいな人権擁護団体。こいつらのやってること自体が差別だったりするんだよなー。そりゃちゃんとした団体もあるかも知れないけどー。
とりあえずお嬢と離れた鬼若の動揺ぶりが素敵とか、おねえちゃんという聞き慣れない単語が聞こえたり、お嬢に呼ばれた時の鬼若のうれしそうな表情とか、ちびちゃんに「鬼」とか言われた時の鬼若とか最高とか、鬼若のお侍さんのかつぎっぷりが見事とか、お姫様抱っこはお嬢にしかしないのね!!!と思った瞬間お嬢の定位置は肩ぢゃん。とカウンター自己つっこみをしてみたり、イカヅチの爺さんがなんだか悦に入ってたり、鬼若がお嬢に向ける眼差しは演技じゃねぇと熊野に言わしめたり、子供達vs間抜けな泥棒(byお嬢)の音楽が時代劇じゃなかったり、四人の遊び人(?)のへたれでとほほっぷりにくらくらしたり、シリアスな演技してる人たちが可哀想だよなーと遠くを見つめてみたり、「聞きましたよ」って誰に聞いたんだお母さんとか色々ありましたが・・・・8割は鬼若とお嬢絡みかツッコミ所は。 ・・・・・萌ポイントも紙一重でツッコミポイントになる罠。
来週はふぉおさんの大好きな凛々しい系のおねーさんのお話v というか水戸黄門・・・・・・ふぉおさんの萌ポイントわし掴み計画か?(謎)
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