徒然電波日記
日々色々受信中

2004年06月12日(土) 北海道旅行記11

そんなわけで夕食はいまいち物足りないまま終了。ちっとも辛くないミニ鍋(?)で無茶苦茶大騒ぎするおばさまも居たのはご愛敬。
そりゃ確かに若干唐辛子は入っていたけど「キムチみたいに辛い」と大騒ぎするほどのものでもないのだけれども。

部屋に帰ってやることと言えばまず「犬夜叉」「コナン」を見ること(拳)
園子のパンツエピソードは原作のまんま。そうか。直接見えなければオッケーなのか。というか現実をストレートに受け入れる皆さんが素直すぎ。せめて新井出先生ぐらいは不審に思って欲しかった。
ところで先生。いくら詳しい話を聞かされていないとはいえ本当にいい人がずっと他人になりすましてまわりを騙し続けられるとお思いですか?
というか自分が社会的に抹消されかかってなおそういうことが言える先生って本当にいい人過ぎます。

8時からは水戸黄門・・・・を見たかったのだけれども「まる見え」の方も気になったのでチャンネルはそのまま。まあ「よろず屋さん、爺の正体を知るの巻き」はビデオ予約してあるし。

その後熊野と友人はお風呂へ。ふぉおさんは気になることがあったので昼間に買ったホタテの貝柱をまぐまぐしテレビ鑑賞続行。
「・・・・・昨日あれだけホタテ食べといてまたホタテ食べてるよこの人」
いいの。激しい運動(注:旅行記8参照)したからアミノ酸取らないと筋肉痛必須だし。
それにしても最近の「キスイヤ」はホ○率がたかいのう。そういう世の中なのか。そうですか。
でも全国ネットでカミングアウトできる勇気は凄いと思う。まあ最近はそれなりに理解されつつあるからかも知れないけれど(特に一部の女性に)

そんなわけで二人に寝ないよういいつつ、単独お風呂に。夜だと暗いので露天風呂の汚さが気にならず。ただし、上がる時はよーーーーーーくお湯をかけて綺麗にながしましたが。


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七樹ふぉお [blog]