MOTOYANの日々題
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朝の温度が20度を切るようになって、街ゆく人や職場の人達の服装が、長袖、半袖、Tシャツ、セーターなど入り乱れていて楽しい。
Tシャツ・半袖の人は、暑がりさん。昼間の暑さ考える予想屋さん。衣替えの準備ができていない、お忙しさん。朝の寒さに気づかなかったお寝坊さん。
カーディガン・長袖の人は、寒がりさん。気温の低い、標高の高い場所に住んでいる高地民。朝、目覚めのよい早起きさん。
気温に対する人の感じ方は、それぞれでその調整をするのが衣服となる。
衣替えは11月が標準となっているが、日ごとや感じ方で違うから一律にチェンジするのもどうかと思うが、衣服をユニフォームとして重要視するなら仕方ないことかも知れない。
学校は中間服の時期で、いろいろなバリエーションで着こなしができる。特に女の子は、服のセンスを磨けるつかの間かも知れない。
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