皮の裏側
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2003年05月26日(月) 謎の法則

今日は帰りの電車を1本見過ごして座って帰ってきた。
で途中の駅で居眠りしてしまい、目が覚めたら俺が降りる駅を1駅過ぎていた。
結局次の駅まで行って、折り返し帰ってきた。
これが終電とか遅い時間だったら悲惨な状況になる。

いつも思うのだが、「なぜ降りる駅に着いたら目が覚めないのかな〜。」
「なぜ、一駅過ぎてから目が覚めるのかな〜。」ということ。
1駅過ぎてから目が覚めたという経験は数回繰り返している。
2駅過ぎてから目が覚めたという経験はない。
自分が降りる駅でちょうど目が覚めたということも多くはないな〜。
運良く目が覚める時は1駅手前くらいだな。
この違いはどこにあるのかな〜??

座って寝ている時間に関係するのかな??
レム睡眠とかノン・レム睡眠とか・・・。

通常、電車に乗って座ってから、俺の降りる駅まで約30分くらい。
座ってからすぐには寝ないから、寝てから起きなければいけない時間まで25分くらいだ。

これが1時間とかだったら、長く寝たので目が覚めるかもしくは
より深く寝てしまうかのいずれかだろう。

「寝てから30分は目が覚めづらい」のかもしれない。
そうすると、乗り越し防止のためには、
1.座ったらすぐに寝る。
2.寝ないで我慢する。
くらいの対策しかないのかな。
せっかく座れたのに眠いの我慢するのも辛いな。
30分間勉強しろ!なんていう建設的な考えも頭の片隅にはあるのだが
余計眠くなってしまいそうだ。

何かいい手はないかな。



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