皮の裏側
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今日は帰りの電車を1本見過ごして座って帰ってきた。 で途中の駅で居眠りしてしまい、目が覚めたら俺が降りる駅を1駅過ぎていた。 結局次の駅まで行って、折り返し帰ってきた。 これが終電とか遅い時間だったら悲惨な状況になる。
いつも思うのだが、「なぜ降りる駅に着いたら目が覚めないのかな〜。」 「なぜ、一駅過ぎてから目が覚めるのかな〜。」ということ。 1駅過ぎてから目が覚めたという経験は数回繰り返している。 2駅過ぎてから目が覚めたという経験はない。 自分が降りる駅でちょうど目が覚めたということも多くはないな〜。 運良く目が覚める時は1駅手前くらいだな。 この違いはどこにあるのかな〜??
座って寝ている時間に関係するのかな?? レム睡眠とかノン・レム睡眠とか・・・。
通常、電車に乗って座ってから、俺の降りる駅まで約30分くらい。 座ってからすぐには寝ないから、寝てから起きなければいけない時間まで25分くらいだ。
これが1時間とかだったら、長く寝たので目が覚めるかもしくは より深く寝てしまうかのいずれかだろう。
「寝てから30分は目が覚めづらい」のかもしれない。 そうすると、乗り越し防止のためには、 1.座ったらすぐに寝る。 2.寝ないで我慢する。 くらいの対策しかないのかな。 せっかく座れたのに眠いの我慢するのも辛いな。 30分間勉強しろ!なんていう建設的な考えも頭の片隅にはあるのだが 余計眠くなってしまいそうだ。
何かいい手はないかな。
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