皮の裏側
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2003年05月15日(木) 芸能人て・・・

言葉は悪いが一種の化け物みたいかも。

たとえば、「かまやつひろし、64歳」茶髪、長髪、細身のジーンズ

まあ、細身のジーンズが似合うのはいいけれど、64歳であの髪型だと・・・

公園とかガード下にいる方たちだって短く刈ってるぞ。

だけど、禿げずに良かったねえ。

やはりあの髪型はトレードマークの一つだからねえ。

まさか、ヅラっていうわけにはいかない。

一昨日のテレビ番組で見たけれど、髪の毛の量はまだ大丈夫みたいだね。

中には数十年ぶりにテレビ出演依頼がきても(あまりの変わりように)断る人だっているはず。

ま、後、西城秀樹もそうだねえ。もうすぐ50歳!

還暦過ぎた後も「ワ〜イエム、シエイ♪、ワーイエム、シエイ〜♪」

っていう踊りもぜひ見せてもらいたいものだ。

沢田研二の「TOKIO」もそうだな〜。

還暦後に背中にパラシュート背負って「トーキーオー♪」なんて歌って欲しいねえ。

体型を維持するのも大変だと思うけれど

太った人はどうするのかな??

石塚とか伊集院とか、パパイヤ鈴木とか・・・

ず〜〜〜っと太ったままだと健康にはよくないはず。

年を取って痩せた石塚とか伊集院じゃ売れないだろ〜。

(そこまで芸能生活がもつのか?、人生そのものがもつのか?っていう興味もあるが)

そして「芸能界の女性たち」はもっといろいろなことが必要だろう。

良く考えてみると、「体型も、髪型も化粧も最初から気取らずに演じている」と

「あの人は年をとても変わらない」って言われるのかもしれないねえ。



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