皮の裏側
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言葉は悪いが一種の化け物みたいかも。
たとえば、「かまやつひろし、64歳」茶髪、長髪、細身のジーンズ
まあ、細身のジーンズが似合うのはいいけれど、64歳であの髪型だと・・・
公園とかガード下にいる方たちだって短く刈ってるぞ。
だけど、禿げずに良かったねえ。
やはりあの髪型はトレードマークの一つだからねえ。
まさか、ヅラっていうわけにはいかない。
一昨日のテレビ番組で見たけれど、髪の毛の量はまだ大丈夫みたいだね。
中には数十年ぶりにテレビ出演依頼がきても(あまりの変わりように)断る人だっているはず。
ま、後、西城秀樹もそうだねえ。もうすぐ50歳!
還暦過ぎた後も「ワ〜イエム、シエイ♪、ワーイエム、シエイ〜♪」
っていう踊りもぜひ見せてもらいたいものだ。
沢田研二の「TOKIO」もそうだな〜。
還暦後に背中にパラシュート背負って「トーキーオー♪」なんて歌って欲しいねえ。
体型を維持するのも大変だと思うけれど
太った人はどうするのかな??
石塚とか伊集院とか、パパイヤ鈴木とか・・・
ず〜〜〜っと太ったままだと健康にはよくないはず。
年を取って痩せた石塚とか伊集院じゃ売れないだろ〜。
(そこまで芸能生活がもつのか?、人生そのものがもつのか?っていう興味もあるが)
そして「芸能界の女性たち」はもっといろいろなことが必要だろう。
良く考えてみると、「体型も、髪型も化粧も最初から気取らずに演じている」と
「あの人は年をとても変わらない」って言われるのかもしれないねえ。
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