むーんさんだいありぃ
バタバタ日常だったりレポだったり

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2004年06月05日(土) 太陽の下にいると…

日中ふらふらと4,5時間は文字通り外にいたので9時過ぎには眠くなるという脅威の事態。
やはり一番熱い時間を4駅…もちょっとかな?分くらい歩けばねぇ…普段インドア派なのに。

…と言ってもなかなか寝ないのだろーけどこの頃自覚してるよりテンション高いのか否か。
みょーにPCに向かって手が動く時期になったのですがこれがまた見事に単発ネタ、つくづく長編に向いてないのね、とほほ。
でも企画は長編ですわよ、と意気込んでいるもののパロにしようとしていた作品が古本屋4軒回っても無かった!!
古すぎたかっ!と来週渋谷に行くからその時に望みを賭けようと思ったけどよくよく考えたら古い本を売ってるから古本屋っちゅーんじゃい!と気付く。
あかん…とメル打ったらマミさんから「自分設定でやったほーが」と返事が帰ってきた。
でも一部引用(ラク)しようと決め込んでいたからなぁ。
結構漫画やドラマの事に関しては日頃の記憶力の悪さが嘘の様に覚えてるのに肝心なところを忘れたのよ、とほほ…と頭の中で辻褄を合わせてみる…あ、何とかなるかも。

ところで外に出たそもそもの目的は習い事だったのですけどね。
そこで初めて会った子と話してる内に年が同じだ、じゃあ中学はどこ?とかお約束の話になりまして。
うちの地元は六角●とゆー名前の中学や商店街が近くにあるので彼女はそこだと思ったらしく(私は高校の時に引っ越してきた)
「じゃあ六角中出身?」と尋ねられて思わずずっこけそうになりました。
うわーお、そういう略し方するんだ、言われてみればそうよね。
行っておきたかったよ。
それで青学(あおがく)でも行っておけばある意味完璧だっただろうに(笑)

因みに「六角中」は格好よい男の子が多かったそうな(笑)



そういえば久々にハガレン見たら強欲の人が本日最期であった。
うわー、間に合って(?)良かった。最期なだけあって沢山喋ってたよ(声目当て)
結局彼は三回くらい見れたかな?


夏姫 |HomePage